最近の朝のノートタイムは

こんなポップなカラーの

シールたちとともに楽しんでいます

 

 

 

 

 

 

ザ・マジックのワークは、本日12日目

「あなたを変えた魔法の人々」でした。

 

 

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子供の頃、

共働きの両親が家にいない時も
まわりの大人やお友達に

たくさん遊んでもらっていたんだよな~


ということを思い出したので

今日のワークで感謝してみました。


 

寂しいなーと感じたことが全く無かったのは
まわりの人達のおかげ😊


もちろん、両親にも感謝❣

 

 

ということで、

今日の感謝ページ

 

 

 

 

 

そんな流れがあったからか

子供の時に思っていたことを

ふと思い出したので

 

忘れないうちに

ノートに書き出しておきました。

 

 

 

 

 

そうだった。

子供の時は、はっきりと覚えていた。

知っていた。

 

 

「私はこれからもずっと、

一生幸せに生きていくんだよなぁ。

(それは決まってるんだよねぇ)

 

 

そんな風に思っていたなぁ。

 

これは確信、というか

「知っている」

「分かっている」

「そう」

としか言いようのない感覚。

 

真実。真理。だったんだ。

 

 

 

 

 

 

たぶん、小学生くらい。

3~4年生とかかなぁ。

 

 

姉と同じ部屋で、

二段ベッドを処分して

押入れベッドにして

ドラえもんのように暮らしていた頃(笑)

 

 

 

 

 

「この家族の家に生まれてきたってことは

幸せな星の下に生まれたってことだ。

 

だからきっと

私は一生幸せに生きていく運命なのだ。

それは決まっているのだ。」

 

 

はっきりと覚えてる。

そんな風に思ってた。

 

 

 

 

押入れベッドで

お察しいただけているとは思いますが

 

別に家がめっちゃお金持ちだったとか

そういうことではありません。

 

でも、家族親戚みんな

仲は良かったんだよな~。

 

それだけで幸せだった。

 

 

 

 

(そういえば!!

この押入れベッドの中で

よく神様と会話してたな~。私。)

 

 

 

 

 

 

あの確信とも言える気持ちは

何だったのかなって感じだけど

 

今思えば

 

先祖の繋がりとか

自分の未来とか

なんかそういうことも見えていて

時空を超えるような感覚があった。

 

 

そんな気がする。

 

 

 

 

たぶん、子供の時には

覚えていたんだね。

 

「本当のこと」 を。

 

 

 

 

大人になるにつれて

忘れてしまったそのことを

 

今、私は思い出しはじめている

ところなのかもしれないな。

 

 

 

 

 

全ては喜び

 

 

この言葉に出会えたということは

きっとそういうことなのだ。