先日、ふわふわのカプチーノの写真を見て

 

「 今すぐ飲みたい!! 」

 

と思い、ナチュラルローソンに駆け込みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、コンビニのラテは

お値段なりだろうな~と思って

期待していなかったのですが。

 

ふわふわのミルクフォームが

ちゃんと味わえた!!

 

 

すごいなぁ。

 

コンビニも日々

進化してますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ1ヶ月ほど、

瞑想を再開して

毎日、朝晩の習慣になっています。

 

 

 

15年くらい前にいろいろと

瞑想関連の書籍を読んで

 

その中で自分にフィットしたやり方で

今でも実践していましてね。

 

 

 

個人的にもっとも参考になったのは

こちらの本。

 

 

 

 

 

 

当時、タイム誌で

「最もアメリカ的な瞑想の方法」と

紹介されたこの本。

 

 

瞑想の効能については

さらりと触れられているのみで

 

瞑想がどれだけ良いものかとか、

哲学や歴史がどうこうとか

そういったことよりも

 

 

現代社会に生きるわたしたちが

普段の生活の中で

どうすれば瞑想をすることができるか

 

どうすればそれを習慣にして

継続することができるか

 

 

現実に則した実行可能な形で

一日たった8分間、

8週間のプログラムとして

提案してくれています。

 

 

 

 

まえがきより。

 

 

瞑想をしたいけれど、難しそうだし、時間がかかりすぎると思ったことのある人は、これまでの瞑想の本やプログラムが、あまりにも複雑かつ混乱を招くもので、時間のかかるものだったからかもしれません。

 

それもこれで終わりです。

 

8分間の瞑想トレーニングは、現代的な発想にもとづき、東洋的手法を使って西洋的な結果を出すものです。まだ瞑想をしてみたことのない人にも、試してみたもののやめてしまったという人にも、この8分間の瞑想トレーニングはうまくいきます。

 

なぜならこのプログラムは、そういう人の性格やライフスタイルに合わせてデザインされたものだからです。

 

 

 

 

↑この内容にピンときた人には

おすすめの本です(^_^)

 

 

 

 

 

 

そして、この本の中で

 

この在り方は

設定変更と同じだな~

 

と思ったところが

いくつかありました。

 

 

 

 

一部引用します。

 

 

 

「あるがままに……」

 

どんなことが起こってきてもあるがままにします。何も閉め出してはいけません。感情や思考、イメージ、それらをみな同じように取り扱います。それらを完全に受け入れれば受け入れるほど、あなたは現在の瞬間にいて、瞑想はしなやかになります。

 

「キャッチ・アンド・リリース」

 

何かの思考に引っかかってしまったことに気がついたなら、そっとそれをはずして手放します。しばらくすると何かに「引っかかって」しまったことに気づくのがもっと上手になります。もっとたつと、手放すこともかんたんに、そして自動的にできるようになってきます。

 

 

 

 

これは、

普段ノートでしていることと

同じことだな~と。

 

 

 

全ては喜び。

 

 

このベースでノートを書き

自分自身の感情と向き合うことは

瞑想と同じ。

 

 

 

 

感じたまま、

あるがままの感情を見て

 

必要のないものは手放す。

 

新しく設定し直す。

 

 

 

 

 

自分を愛する、って

こういうことなのかなって

最近感じています。

 

 

 

 

 

日々、

深めていきたいと思います♡