来週から東京マラソン2023の参加費支払いが始まりますので、2年前のメールの内容について事務局に確認してみました。
2020年大会がエリートランナーで開催になったときに、以下のメールを事務局より配信されていました。
その時のメールでは2020大会完走メダルは次の2021大会完走時にお渡ししますと書かれていました。
写真は、東京マラソンHPよりお借りしました。
その後、2021大会権利移行者は2022->2023へ選択にて権利以降してきましたので、この約束が2023大会でも有効になっているかを確認してみました。
そうしたところ、2023大会の完走時でなくランナー受付時に渡されると回答がありました。
完走後に、2020年からの権利移行者を選別して完走メダルを2つ渡すようにすると、ゴール後混乱があるかもしれませんので、いい考えかとは思います。
2020大会から権利移行者の方に参考になれば幸いです。


