柿狩り | 我が青春 まっただなか

我が青春 まっただなか

60代の親父が今も青春を続ける奮闘記

今朝、隣町の伯母より、柿が食べきれない程なったっと電話があり柿狩りに行ってきました。

見たら、ぶどうのように実がなっていて枝が重みで下がっています。


木の下には、熟して落ちてしまっているのも何個かあります。


レゴ太は、はしごに登り、上の方の柿を一生懸命取ってくれました。


ダンボールいっぱいになるまで、取っても全部取りきれませんでした。

みかんの木があったので、少しこちらも頂き帰ってきました。


おばさん、また来週にでも御出でですって。^_^;


確かに、木はまだたくさんあるんです。