交通事故 | 我が青春 まっただなか

我が青春 まっただなか

60代の親父が今も青春を続ける奮闘記

信号待ちしていたら、横道から車が1台私の車の後ろから出てきました。

その先は、ちょうど交差点でその車は右折レーンに入ろうとしたようです。

そして、右後方からガッツンと鈍い音

その車、気づかずそのまま行こうとしましたが、幸いその先の信号が赤でしたので、私が降りて車をノックしたら、車道横に車を寄せてくれました。

今のところ、体には異常は出ていませんが、私も事故は初めての経験でしたので、直ぐに110番させてもらいました。

その方が、適切なアドバイス頂けるかと思って

110番すると、最初男性が出たのですが、現場の地名(住所は分かりません)を言うと突然、地域担当の方なのか女性の方に電話が代わり、細かな周辺情報の聞き取りになりました。

そして、住所が特定されると直ぐに警官を向わせますと言って、電話は終わりました。

待っている間に、今度は保険会社へ電話連絡していると、まもなくパトカーがサイレンを鳴らさず到着(5分くらい)

警官は2名でした。

加害者側の車が私の車の前に止まるような形で止まっていたら、私の方が加害者かと一瞬疑われてしまいました。

ここは冷静に事情を説明し、理解してもらいました。

そしてお巡りさんから、これからは当人同士ではあまり話しをせずに、保険屋さんに任せるように助言を言われました。

そして、ものの10分足らず警官とのお話し終了となり、解散になりました。

明日、以降保険屋さんから電話があると思います。