久しぶりの電気街は、駅も綺麗に改装されていて、昔の面影は無くなっていました。
電気街も、20年前はたくさんあった、ジャンク屋さんは殆どなくフィギアショップ中心の街にすっかり変わってしまっていて、ラジオ会館もステレオスピーカー専門店や電子部品のお店がフィギアショップに変わっていて、残念な感じがしました。
ラジオデパートは、まだ以前の面影はあるものの、幾つかのテナントが無くなっていて、少し寂しい感じでした。
25年前、青果市場があったころが、一番・電気街の秋葉原らしかったように感じます。
来月から、歩行者天国が期間限定で復活するようですが、どのように変わっていくのでしょうか
