みく 『てんちょーヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『はいはい? (´・_・`)』
みく 『ずっと気になってたことが解りましたヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『どうせ、どうでもいいことだよね(´・_・`)』
みく 『童謡の「せいくらべ」の歌詞なんですヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『やっぱり、どうでもいいことだ・・・(;´・_・`)』
みく 『歌詞の中に、「柱の傷は一昨年の・・・」ってありますよねヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『うん・・・(´・_・`)』
みく 『去年じゃダメなんですかヽ(゚Д゚*)ノ
毎年測らないと意味ないですっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『言われてみれば。。。( ゚ Д゚)』
みく 『気になって調べてましたヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『いや・・・仕事をしようよ。。。(´・_・`)』
みく 『まず、歌詞の中に出てくる、柱に傷をつけているおにいさんは
海野 厚(うんのあつし)さんという実在した人ですヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『なにっ! ( ゚ Д゚)』
みく 『静岡県豊田村曲金出身です。現在の静岡市駿河区ですっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『えっ! えっ! えっ! ( ゚ Д゚)』
みく 『3人の妹と3人の弟さんがいたそうですっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『そこまで調べなくても・・・( ゚ Д゚)』
みく 『キズを付けてもらってるのは17歳年下の春樹くんですヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『個人情報ダダ漏れじゃないか・・・(ノ_・、)』
みく 『2年ほど背丈を測れなかった理由は、海野 厚さんが早稲田大学に
入学のため上京後、しばらく家にかえらなかったからですっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『そうそう、都会は楽しいからね。。。って、おいおい(´・_・`)』
みく 『つまり、しばらく家に帰ってないけど、弟は大きくなってるだろうか?
という思いが込められた詩なんだそうですっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『それにしては、視点が違うよね。弟目線になってる(´・_・`)』
みく 『そうなんです。そこがヘンな所なんですよね(*´・ω・)ノ』
店長 『「測ってくれた」じゃなくて、「測ってあげた」が正解だよね(´・_・`)』
みく 『そうなんです。そこの細かい事情は、西豊田小学校の歌碑にも記されていませんヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『まだまだ調査が足りないなぁ(´・_・`)』
みく 『だって、仕事が忙しいんですもんっヽ(゚Д゚*)ノ』
店長 『おいおいw』