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我流小説(これって四字熟語?)

自分で考えた小説を勝手にアップするサイトです。
素人ながら、頑張りますので是非見ていただきたいです。

中に入ると、とてもカントリーチックな印象を受けた。
 家具は椅子や机が木で出来ているし、その上にはオシャレなティーポットが置かれていた。
 「そんな格好じゃ、寒かったでしょう。早くこっちにいらっしゃい」と、お母さんが言ってくれた。
 そういえば、確かに寒い。
 後でわかる事だが、季節は冬らしい。
 それはともかく、寒いのですぐにお母さんが言ってくれたように行き、そこには大っきな暖炉があった。
 「もう少しでご飯にしましょう」と言われて、すでに日が落ちている事に気がついた。