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近所の人(山仕事している)が「”檜の切れ端”が出たで取りに来な」というんで軽トラでもらいに行ってきました。

”切れ端”って言うんで気軽に行ったら”太!”・・・
一人では乗せられそうになかったので親父に声かけて手伝ってもらうことに。

そう、これは冬に「薪ストーブ」に使うんですね。
ほんとうは雑木のほうがいいんですが(火持ちがいいので)贅沢は言ってられないので、もらえるものはもらって(杉や檜)います^^;

これだけ太いとチェーンソウできざんでから斧で割らないと・・・
冬までに乾燥させて少しずつ「薪割り」をしておかないと間に合わないのです

童話、「アリ」と「キリギリス」 で言えば、「キリギリス」タイプなので^^;いつも冬になって焦るんですね(><)