Webライター始めたら、初月からネットビジネスでよく言われる報酬5,000円の壁を突破しました -9ページ目

Webライター始めたら、初月からネットビジネスでよく言われる報酬5,000円の壁を突破しました

そして2か月目からは報酬が1万円を超えたWebライターによるネットビジネス論

最近、いくつかのブログでツールをテーマにした記事を見かけますので、こちらでも
私見を述べてみようかと思います。

ツールを使うのはありかどうかでいうと、個人的にはありと思います。
ただし、使い方次第という条件付ですが。

例えば、ツイッターのフォローをサポートするツールで、仮にあなたが「○○の
ファン」だとして、「○○」をキーワードにしてツールで示されたフォロー先候補に
ついて、その人のプロフィールや普段その人がどんなことをツイートしているかを
確認せずに片っ端からフォローをかけたところ、アンチ○○な人のアカウントまで
フォローしてしまったら、どうなるでしょうか。

「おもてなし」の心とまでは言いませんが、ちょっとした配慮でツールの効果を
だいなしにすることが防げるとしたら、そうした方がいいと思いませんか?
そうすることが少し面倒であっても、ツールを使う分だけ、負担は減っているはず
なのですから。




転売でもアフィリエイトでもそうですが、あなたが何かを売るとしたときに、
逆に自分が売る立場ではなく買う側だったら、それを買いたいと思いますか?

自分が売主として買いた商品の説明文を見て、あなたが買う側だとしたら、
それを買いたいという気持ちになりますか?

あなたが何かの販売サイトの運営をするとしたら、買う側になったと考えて
サイトにアクセスしてみてください。

何かでそのサイトを見つけた第三者の立場になったつもりでアクセスして
みてください。

自分自身が、アクセスしてみようかな、リンクをクリックしてみようかなと
思えるサイトを作っていくようにしましょう。

内山高志 大学時代はぼこられ役…屈辱の中、休まず練習

ネットビジネスに取り組んでいると、不安やあせりにとらわれることがあります。
まるで暗闇のトンネルの中を歩いているような気分になることさえあります。

そんなときにはどうするかと言えば、ひたすら練習することで屈辱から脱した
内山選手のように、覚悟を決めてとにかく先に進んでいく
しかない
のです。

ただし、トンネルの中に入るときには、完全手ぶらの徒手空拳ではなく、懐中
電灯なり何なり、最低限必要な装備は用意してからにしましょう。

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