FOMC(2014/06/17-18)
米連邦準備理事会(FRB)は17-18日に開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、債券買い入れ額を月額100億ドル縮小し、350億ドルにすることを決定。金利の見通しでは、2015・2016年末は小幅上昇、長期の金利予想中央値は4%から3.75%に低下した。
2014年の成長率を2.9%程度から2.1━2.3%に下方修正、2015、16年については据え置き、景気回復が総じて順調に継続するとの見方を示した。
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