良好なパートナーシップ構築 | LetsChina
中国ビジネスのため、経営の現地化が不可欠になりますが、大半の企業は多大な時間と労力を費やして取り組んではいるものの、現地化を思うように推進出来ておりません。中国の10大法律事務所のひとつの北京康逹法律事務所と提携しており、日本企業にとって不利な合作方式にならないよう法務支援を行っております。
実際に中国ビジネスにおける成功事例は、頂新グル―プとサンヨー食品、中国茉織華グループとマツオカコーポレーション、東風汽車と日産等、ほぼ例外なく中華系企業との良好なパートナーシップ構築に裏打ちされたものです。

