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Let Me Rock

ブログの説明を入力します。

H:お客さんに楽しんでもらう
  金の靴?銀の靴?
H:新しい人と知り合う
   きのしたさん、おおたかさん、あんなちゃん、ようよう
H:他者の穴を塞ぐ
H:アニメを楽しめる環境
H:みんなのサポート
H:期待に応える歌声
H:なんとなく2048のコツがわかった


U:明確な目的なし
U:距離を縮めるのが下手
U:猫のいない生活
U:売れない
U:上手く叩けない
U:野菜を食べれていない


対策

Hを増やすため
・他者に楽しんでもらう
  他者を楽しませる方法と技術を知る

・他者の穴を塞ぐ

  他者の穴と、それを塞ぐ技術を知る
・多くの人とは関われる
・人と深く関わりたい

  他社に興味をもつ
・アニメを見られる環境を大切にする
・ねこを生活に取り入れる

  お金を稼ぐ
・売る
・野菜も食べる
・他者から興味をもってもらう

  引き出し??
・システムを理解する

Uを減らすため
・他者を悲しませない

明確な目的
・自分のHの質量を増やす、ただ1日で感じられる時間は限られている



わー
難しそうや


んー
並べ方で試しに考えてみよう。。。

|Aの出し方|Bの出し方|
=|ぐぐちちぱぱ|ぱぐちくちぱ|
みたいな



(1)
Aのもちもの={ぐぐちちちち}
Bのもちもの={ぐぐぱぱぱぱ}


①1回1回の勝負で
 AがBに勝つパターンは
 (A、B)=(ち、ぱ) 
 の場合のみ


②で、6回勝負でAが勝者となるためには、
 Aが4~6回勝つ必要がある。


 でも、Aが(ち)の場合しかBには勝てないから
 4回しか勝てないことがわかる

 んーなら、Aが4回勝つ確率を求めればよいのかな?


③例えばAの出し方って、なんパターンあるのだろうか
 6!/(2!4!)=15通りか
 Bも、まぁ、同様に15通りだろう

 ということは、並べ方で考えれば
 15×15が全ての場合の数
 すなわち、確立の分母となるのだろう


④次、AがBに4回勝つ場合の数を数える
 例えば、以下な感じかな
 |ちちちちぐぐ|ぱぱぱぱぐぐ|
 |ちちちぐちぐ|ぱぱぱぐぱぐ|
 |ちちぐちちぐ|ぱぱぐぱぱぐ|


 ふんふん
 AとBは連動性あり
 そしたらBのことは無視しよう
 Aの並べ方の数だから
 あ!15通りか


⑤15/(15×15)=1/15




(2)
Aのもちもの={ぐぐちちぱぱ}
Bのもちもの={ぐぐちちぱぱ}


①まず、Aの並べ方の数を考える
 6!/(2!2!2!)=90
Bも同様
 だから、勝負の場合の数は90×90通り


②1回1回の勝負でAがBに勝つパターンは3通り
 (A,B)=(ぐ、ち)、(ち、ぱ)、(ぱ、ぐ)
 負けるパターンも、引き分けのパターンも3通り


③Aが6回勝負総合で勝者となるためには、
 Aが6,5,4回勝つ場合の数を数えればよい


④Aが6回勝つ場合
 AとBに完全連動性あり
 ならば、単純にAの並べ方の場合の数のみで、90通り


⑤Aが5回勝つ場合
 たぶん無理
 5回勝って、1回負け、もしくは引き分けにはなれない
 なぜなら、5回勝つためには
 Bの出すパターンに対して、1パターンしか選択肢がない
 その上で最後の1回だけ勝たないような選択しは残らない
 最後の1回もAが勝つ
 だから、Aが5回勝つ場合の数は0通り


⑥次、
 Aが4回勝つ場合
 わからん
 たとえば、で、いくつか考える
 |ぐぐちちぱぱ|ちちぱぐぐぱ|
 |ぐぐちちぱぱ|ちぱぱちぐぐ|


 な~る
 Aのパターンに対して
 Bが4負け、1勝ち、1引き分け
 となるように選択してくれればよいのか

 まずAは自由に出して良いから
 Aの出し方は90通り

 それに対して、Bが上手く
 4負け、1勝ち、1引き分け
 となるように選択するのか


⑦Aの出し方、それぞれに対し
 Bは、
 (ぐ)に対して2回負けてあげる
 (ち)に対して2回負けてあげる
 (ぱ)に対して2回負けてあげる
 と3通りの選択肢がある。
 で、例えば、(ぐ)に対して2回負けてあげる場合
 (ち)と(ぱ)のどちらに対して
 1回勝って、1回引き分けとなるかは1パターンしか選択肢がない

 だから、Aのそれぞれの出し方に対して
 Bの選択肢は3通りしかないわけだ


⑧それなら、AがBに4回勝つ場合の数は
 90×3通りかな


⑨〆るよ
 6回勝負でAが勝者となる場合の数は
 90+90×3=90×4

 では、確率は
 90×4/(90×90)=4/90=2/45

グー、チョキ、パーのカードが4枚づつある。


これら12枚のカードを6枚づつAとBの二人に配る。

AとBは手持ちのカードから無作為に1枚づつ取り出してじゃんけんで勝負する。

出したカードは没収される。

手持ちのカードがなくなるまで勝負を続けたとき、

勝ち数が多いほうをゲームの勝者とする。

勝ち数がおなじときは引き分けとする。


(1) Aのカードがグー2枚、チョキ4枚のとき、Aがゲームの勝者となる確率を求めなさい。

(2)Aのカードがグー2枚、チョキ2枚、パー2枚のとき、Aがゲームの勝者となる確率を求めなさい。


この問題がわかりません。どなたか教えてください。途中過程を含めて教えてください。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11137134786