え~、おひさしぶりです。
ちょっと、ブログを頑張ってみようと思う、今日このごろです。
そういうわけで、アルバム評を始めてみようと、思います。
てなわけで、記念すべき第1回はBon Joviです。
ロックの登竜門として有名ですが、僕は初体験でした。
本当は「Slippery When Wet」あたりから聴くべきなのでしょうが、
勧められていたのでこのアルバムにしました。
さてさて、そういうわけで聴いてみた感じは
・・・ん・・・えっと・・・。
最近、ハードなものを聴いていたためか・・・微妙。
ま、1週間じっくり聴いたので最近では良さがわかってきましたが、
なにせリッチー・サンボラが太ったあとなので・・・。
Bon Joviについてはまたの機会に書くことにして・・・。
このアルバムを聴いてみて、なぜ登竜門といわれるのかわかった気がします。
ハードロックのなかでもスローで綺麗な感じの曲が多いのです。
J-POPのメロディーになれた人には聴き易いと思います。
日本でヒットしたのもわかりますね。
ただ、メタル系を普段から良く聴く人にはたるいかもしれません。
このアルバムを一言でいうならば「聴きやすい」につきます。
ジャケットは・・・ニヤリ\( ̄ー ̄;)
です。
このニッコリマークはグッドです。
そういうわけで、まとめです。
Have A Nice Day・・・Bon Jovi
評価・・・☆☆☆
かなり聴きやすいので洋楽初体験の人や、ハードロックを聴いたことがない人
にはオススメです。
ただ、メタルなどの音楽が好きな方には軽い曲が多いと思います。
・・・というわけで初めてアルバム評を書いてみましたが、
これからも続けていこうと思っています。
そういうことで、今日の曲はBon Jovi、Have A Nice Dayから、
Who Says You Can't Go Homeです、どうぞ。