福島第一に続く国道6号線で子供たちを参加させた清掃イベントが行われたと言う。地元の人の間では、除染しても放射線が下がらない場所があるのは常識。この6号線は、今年4月福島県広野町に介護応援に行かせてもらった時、自家用車で走り抜けた道路だ。本当に原発事故の責任を問われなければならない人たちは、全く放射線の心配のない遠くで再稼働などを企んでいるのだろう。
子供がセシウムを吸い込む”被ばく”イベントが福島で決行された!(女性自身)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00010000-jisin-soci
写真は今年2月介護応援時の国道6号線(さかのぼって頂けば、その頃の記事があります。)

