『ピンクな時間』に合コン=LIFEから変わりました

渋谷を拠点に合コンを繰り返す26歳チャラリーマンの日々の記録と共にピンクなネタも恋愛も普段書けないコトを書いていく落書き帖となっております


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おひさしぶりですw

半年ほど更新が滞っていました汗

申し訳ありません!!


最近はコンパもしてるし、まぁ面白い話も結構あったのですが

表の方のブログもこっちの裏ブログもほったらかしでした。。


表はほったらかしといたままで

こっちのブログをマメに更新していきたいと思います。


予定は未定ですが

ネタは溜まっているのである程度続くでしょうメモ


次回からは

「マリッジブルーガール」を書き始めます。

これは現在進行形のお話です。

大層な題目をつけましたがただの僕の恋愛話です。

別に今のところたいした事件は起きてませんが楽しく読んでもらえるよう書き綴って行きたいと思います。

お楽しみに。


それと平行してコンパ話も書いていきますね。

こちらの方はネタ満載です。

blog休止中のコンパからオンタイムなコンパまでいろいろ書きます。

よろしくw


最後に

「新種のオンナ」ですが、

あと2話分は保存してあります。

しかしながら、最終的に曖昧な関係で終わってしまい

皆さんに公開する程のモノではなくなってしまいました。。。

考えた結果、現在公開しているものでstopしようかなとあせる

漫画のsurf side high schoolみたいな感じで終わらせます。

誠に申し訳ありませんm(_ _ )m


ではまた次回ニコニコ



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前回の続きから。


【第7話】

Aさんの家に行くことになった僕はうれしそうに電車に乗っていた。

彼女の駅に到着。


駅からちょっと歩くとチャリンコ置き場じゃないけどチャリンコ置き場と化しているところに彼女のチャリは止めてあった。

ここからはチャリンコらしい。。


彼女が鍵を開けようとするとすぐ横に束になったハードカバーの本と雑誌が捨ててあるのをハケーン。

いい本が無いかと2人で探すと彼女が一冊の雑誌を手に取った。


エロ本である。


持って帰るらしい。

う~ん。。


僕がこいで彼女は後ろに乗って2,3分ぐらい行ったら彼女の家についた。
普通のアパート。

2階に上がってすぐの角部屋。

とうとう彼女の家に来てしまった。僕って悪いヤツだから、すぐ分析しちゃうんだよね。

この時点で僕のエロバロメーターは30%ー70%でたぶんヤラナイだった。

表向きだとしても一応エッチしない前提で来てるしね。

家の中に通されると彼女の部屋は全体的にホワイトを基調とした女の子っぽい部屋だった。

悪くないじゃん。
布団が1つしか見当たらなかったのでバロメーター確認のため

「布団1つしかないの?」と聞くと


「大丈夫。それ2つになるから」との事。そんなもんだよね。

節操の無い僕は自分の家にいるように適当に座ってテレビを付けて見ていた。
彼女は部屋を片している。

片付けながらさっき拾ったエロ本を見ている。
僕が

「エロ本好きなの?」

と聞くと彼女は

「エロ本っていいよね。感性が好き。よくエロビデオとかもひとりで借りに行ったりするよ。」

   「???」

彼女は片付けが終わったようでキッチンに行くと1本の芋焼酎を持ってきた。
「飲めば?」
僕は受け取って
「飲む?」
と聞き返すとと風呂に入ってくるとのこと。

一人で適当に飲みつつテレビを見ていると彼女が風呂から上がってきた。
「お風呂にはいってくれば?」
と彼女が言うので僕も普通に風呂に入った。
シャワーを浴びながら、今日はエッチな方向に持っていってはいけないと自分に言い聞かせていた。

風呂から上がると部屋には1つの布団を2つにして敷いてあった。だよねぇ。
彼女は休みだけど、僕は次の日仕事があったので寝ることにした。

普通に電気を消して寝ていると
「寒くない?」の声
僕は「余裕」の一言だけを返した。

またちょっと経つと
「寒くない?」と聞いてきた。
僕は「大丈夫」とだけ返しておいた。

そしたら今度は
『布団1つにしない?』と言ってくるではあーりませんか。

これを断る理由は無いので布団を1つにすることにした。
その時点での僕のバロメーターは50%-50%かな。

慎重ですよ。ミスったら仕事に影響が出ますから。

そして布団を1つにした途端、彼女は

「手を握っていい?」

というではありませんか。
拒否る事も無く

「いいよ」

とだけ言って手を握った。
それが2,3分続いたかな。彼女は僕に寄り添ってきて僕の胸の上に顔を埋める。
そしてどちらともなくキスをした。
この時点でのバロメーターは80%の確立でヤルだったね。

残りの20%は何でかって言うと、

過去にとってもさびしがり屋の女の子がいて一緒に寝てキスはするけどやらせないっていう子がいたもので。

慎重に慎重に。

けっこう長くキスをして一息つくと彼女は僕自身を握って乳首を噛んでくるではないですか。

ここで100%。
ヤッチャイマシタ。
ここには書かないけど彼女はヤバイエロイ。

まぁ、そんな雰囲気はここに辿り着くまでに感じてたんだけどね。

んで、終わってその日は寄り添うようにして2人で寝た。

次の日の朝、僕は通常どおり仕事があったので8時ごろ起きてシャワーを浴びてスーツに着替えていた。彼女は寝ていた。
僕が着替え終わって出て行こうとすると彼女が起きて(多分起きていた。)

「(会社)休んで、寝ていけば?」


と言う。
何も言わずに出て行こうとすると布団から手を出してくる。

1分間ぐらい手を握ってあげて会社へ向かった。
彼女のハートを鷲掴みにしたと思っていた。

これが先々週の金曜日から土曜日にかけての話。

この浮かれた気分も月曜日までだったんだけどね。

これって普通Aさんの気持ちは僕に向いているって思うよね(違うのかなぁ!?)
多分、そうじゃなかったんだなぁ。。

この続きはまた次回。
じゃね~ん。

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続きは二人で池袋に着いてからだったよね。



【第6話】

山の手線に乗って池袋に着いて東口に出た。

駅近の適当な和風ダイニングバーみたいなトコに入った。

最近よくあるじゃん、落ち着いていて飯も食えて酒も飲めるところ。

そこに入ったのは大体8時過ぎ


=KICK OFF=


ここから彼女のバックグラウンドが見えてくる。

先ずは彼女が先制攻撃
「私達あまり話したこと無いのに何で二人で飲みに来てんだろうね。これからどこに向かっていくんだろう。演技とかもできるわけだし。」



「?」



僕はその言葉の意味が理解できなかったが、あまり気にせず話は流れていった。

(この言葉はこの後僕を覆う謎を解き明かす鍵になるとは思うのだが・・)

そこから話は進んで趣味の話。

彼女は芸術活動をしていて、いろんな作品を作って個展を開いたりしているとのこと。
僕が

「どんな作品をつくっているの?」

と聞くと
彼女は作品の1つを写メで見せてくれた。
それはというと、

6000枚の紙の1枚1枚に〔不安〕と書かれていてそれが乱雑に積み重ねられている写真だった。



「??」



うーん、特殊な子だなぁと思った。

そして彼女は本もよく読むらしく本に影響を受けてきたらしい。

僕も本は好きなので僕の好きな本の話をした後、
僕が、

「どんな本に影響を受けたの?」

と聞くと彼女は、

「大槻ケンジや中島らも。エッチな本もよく読むよ」

との事。



「???」



だいじょうぶかなぁ。この子。

話している雰囲気はいつもと変らず、

京都弁の人当たりのいいカンジの純粋そうな女の子。

でもなんか違和感を感じ始めてはいた。
違和感を感じながらも、その場は楽しく話は盛り上がり、時間はあっという間に過ぎていった。

気が付くと時間は午前0時を回っていた。
僕の終電の時間が過ぎていた。(確信犯ではなく素で忘れました....)

大抵こういうパターンはいつもだったらどっかに行くって事になるんだが、

NRさんは同じ職場で働く子だし、普通の子(それまでのイメージ)って前提があったから素直に高田馬場の友達の家に行くつもりだった。

店を出て駅に向かう途中

(マツキヨの前から東口までの横断歩道を歩きながら)


「大丈夫?行くところあるの??」と、彼女。

「大丈夫だよ。友達のところに行くから」と僕。

『私の家に来てもいいんだよ。エッチとかなしだったら。。』

この言葉を聞いた瞬間、僕は頭で考える前に勝手に口が「行く」と言っていた。
だめだなぁ、オレって。これが本能なんだろうなぁって思った。

って事で山手線に乗り、彼女の家に向かった。

今日はここまで。

続きは次回。

じゃね~ん。

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もう、5話目になったね。

読んでくれているヒトはどこら辺が「新種のオンナ」だよ、

って思ってるかもしれないけどこの段階じゃまだ分からないんです。


その本性は2人きりで飲みに行ってから現し始めたんだ。

てなことで、今回は2人で飲みに行くまでを書きます。


【第5話】


前回の懇親会以来NRさんとは友達感覚で話すようになった。
仲良くなったのはいいんだけど何分僕は個室で孤独だからね。

なかなかNRさんと会わないんだ。


会うとしたら、何か備品を取りに行く時、

郵便物が届いた時に持ってきてくれたり、

まぁ、ほんと時たま。。

話す機会があったりなかったりっていう日が何日か続いたある日の午後。

僕がリラックスルームにアイスを買いに行くとNRさんが一人でお弁当を食べてるじゃあーりませんか。

彼女は笑顔で挨拶をしてきた。
これはチャンスだとばかりに隣に座って適当に雑談をした。
ほんと他愛も無い話。

んで話の流れの中からNRさんと今度飲みにいこうということになり、
そのまま僕は


「じゃぁ。携帯教えてよ」


と言うと、彼女は


「いいよ。でも、社内の人には誰にも言っちゃだめだよ。」


だって。
んー、秘密を共有するのっていいよね。
その後、他の社員がきたから席を立ってマイルームに戻る。

すかさず僕は友達に番号ゲトーのメールを送り、ハイテンションで仕事をこなす。
こういう時って、仕事が捗る!!

その2日後くらいに(先々週の金曜日)夜ヒマだったから

仕事が終わる30分くらい前にワン切りしといてみた。

業務終了の夜7時頃、僕の部屋の扉がガチャッと開き、


「どっか行く??」


と、NRさん。

いいねぇ。ワン切りだけで察するなんて完璧!
社員にばれないように僕が先に駅の改札に行って彼女が後から来るってカンジで待ち合わせた。
駅で会ってどこで飲もうかということになり

池袋に行ったことがないらしく僕も帰り道だから山手線で池袋に向かった。

池袋に着き、彼女と飲み屋に入ると・・・

と今回はここまで。

次回から急展開なので見捨てないで読んでください。
ではでは。



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【第4話】


今回はその「社内懇親会」の当日から。

その日は、通常どおり9時に出社していつもと変らず孤独業務。

懇親会があるのは分かっていて、楽しみだったけど憂鬱だった。

だってNRさんと仲良くなれるかもって期待はあったけど社員とはまだほとんど仲良くなってなかったからね。


仲良くないヤツと飲むのって憂鬱じゃねぇ!?

で、その日はあんまり忙しくなかったからリラックスルーム(休憩所)によく行っていたかも。


昼過ぎ頃にリラックスルームに行ったときにたまに一緒になるN君と二人きり。(N君は今は仲良くなったけど、その時はまだ話したこと無かった)

気まずい空気が流れていて、耐えられなくなったN君が切り出す。

(N君「N」 オレ「W」)

N「Wさんて彼女いるんですか?」

W「いないんすよ。2年以上いないかも。N君は?」

N「僕はいますよ。2年前から」

W「マジかよ。オレがいない間ずっといるのかよ......」

N「Wさん彼女いないんだったら、NRさんなんかどうですか?今フリーらしいですよ。NRさんかわいくないですか?」

W「(フリーかよ。ヤターと思いつつも適当なカンジで)いいんじゃないんですか?!」

N「じゃぁ、今日の懇親会で紹介しますね」

てなカンジ。
僕はNRさんがフリーであることと、

労力を惜しまずしてNRさんと仲良くなるアポイントを取り付けてテンションがアガッていたw


時は流れて夜20時。

浜松町の地理に鈍い僕は社員のヒトと会社の近くの料理屋へ。
もう先に何人か着いていてその中にはNRさんもいた。


N君はまだいなかったので僕はNRさんの近くに行こうとすると


「W~、オレの隣にコイ!!」


と、社長の声。
それには逆らえない僕はNRさんと離れた社長の隣へ。

開始時間には全員集まった。

席が足らないのでギュゥギュゥな状態。
これは、席を移動するのは無理だなと半分あきらめていた。
僕はルービーを飲みながら親父WAVEに身を任せていると

ふと視線を泳がせたらなんとNRさんの隣が空いているではないですか。


僕は社長に、


「ちょっと社員と和んできます。」


と一言いって何気なくNRさんとN君の隣へ。


やっと、Aさんと和めてN君となりにいるし完璧!と思っていると

展開は意外じゃないけど意外な方向へ。
N君の暴走。


N君はナコード気分満々で

「NRさん!Wさんどうですか×100」
「Wさん!NRさんどうですか×100」

わかるかなぁ.....


NRさんに僕を勧めまくって、僕にNRさんを勧めまくるカンジ。
社員が四方八方にいるっていうのにお見合い状態。
ありえないなぁ、と思いながらも仲良く話した。
やっぱり思った通りのいい感じの子。
僕への食いつきは悪くはなかった。

タメ語で話せるくらいにはなったかなぁ。
その日は書くほどのことでもない他愛もない話をして1次会終了。

NRさんはその日は1次会で帰って、僕は社長の付き合いで2次会参加。
1次会で取引先のヒトが2人来ていて

NRさんと和みながらもそのヒト達にワインを飲まされていたんだよね。

で僕は結構酔っ払っちゃって、取引先のヒトも酔っ払ったらカミングアウト。
なんと2人ともゲイだった。

2次会のカラオケはヤバカッタ。
僕はそのゲイに気に入られちゃって、カラオケで

「あなた金太郎(高橋克典!?)に似てるわねぇ。タイプよ。」

と言われながら太腿をさすられ続けていた。
常に卑猥な言葉を浴びせ続けられて、

言葉で犯されるってこういう事なのかなぁって思ったね。

ってなカンジ。
次回は、2人で飲みに行くまでを書こうかな。

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【第3話】


前回は、初めて会った日までを書いたんだよね。
ではその続きから。

浜松町のオフィスに初めて行った頃は

まだほとんど渋谷のオフィスで働いていた

浜松町は行っても週に1,2回程度

非常勤って感じかな。


オフィス内っていうのは一般的で

デスクの配置が小・中学校でいう川ごとになっているカンジ

事務所ができるまで社内にデスクをもらって使っていた。


NRさんとは隣の川の後ろの方で近からず遠からず。
毎回、行く度にNRさんのことは気になっていたけど

業務で関わることもないから挨拶程度しかしてなかったね。


それが1ヶ月程度続いた。

そして1ヵ月後、

現在から考えても1ヶ月前なんだけど

浜松町のオフィスに完全に移転することになったんだ。
新会社の最初の運営は僕だけだから1人で行くことになったんだけど。。

その日は、9時に出社して恒例の部活朝礼も出て席に着こうとすると

社長が声を掛けてきて新しい事務所にもう入れると云う報告。
業務的にはそっちのほうがスゲェありがたかったんだけど

NRさんと顔を合わすこともなくなるなぁってカンジだった。

あっ、NRさんの社内的な紹介をわすれてた

彼女は総務で働いている子。一般的なOLってヤツかな。
来客にお茶出したり、社内の環境や福利厚生を管理したり。
まぁ、今でも結構何やってんのかわからなかったりするけど。


だから、全く業務上で関わりがないわけでもなく

たまに備品がどこにあるか聞いたり郵便物を持ってきてくれたりと

多少は顔を合わせる機会はあったんだよね。

っと、ちょっと話がそれたけど、事務所に移ってからは孤独と格闘してた
事務所内は僕1人だから友達はPCだけ。

孤独で気が狂いそうになりながらも、たまに行くリラックスルームが心のよりどころだったね
リラックスルームで居合わせる社員と仲良くなって世間話をしてヒトの温度を感じていた
って、NRさんはタバコを吸わないからめったに来ないんだけど........

そんな日々を何日か過ごしていて

ある日とある社員から「社内懇親会」のメールがきた。

僕がお世話になってる会社ってのが月に1度

その月の新入社員と誕生日のヒトを祝うために懇親会を開いているんだよ。



その懇親会でAさんと急接近するのだが。。


次回は、その日の話をしようかな。
じゃね~ん。


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【第2話】

初めて会ったのは2ヶ月ぐらい前

んーと

僕は昨年から先輩の新会社の立ち上げを手伝っている。
オフィスはずっと渋谷だったんだけど

事務所を知り合いの社長さんのオフィスのワンフロアーに作る事になって浜松町に移動したんだよね。
分かりやすく言うと他社に出向している感じかなぁ。。
それが2ヶ月前。

その日の話をすると
初めてその会社に行くことになり

朝9時の朝礼で挨拶なんかをしなくちゃいけなくて

先輩のYさんと8時半くらいに浜松町のオフィスに着いた。

9時まで時間があるからYさんとリラックスルームで時間をつぶしていた。


「朝礼で~す。」


9時過ぎたころにオフィスから聞こえてきたから上着を着て朝礼に向かう。

オフィス内で社員がそれぞれサークルを作るのを見て

僕は部活みたいだなぁと思っていると、


「ガチャン!バタバタバタッ!!」


ひとりの女の子が遅れて入ってきた。
それがNRさん。
彼女は髪も乱れてたし僕もその時はゼンゼン何とも思わなかった。

朝礼も終わって社員のヒトにPCを用意してもらって

メールのアカウントとかを設定していると


「初めまして。NRです。お名前なんて言わはるんですか??」の声。


僕は突然の京都弁にドキッとしながらも振り向くと、
さっき乱れていた髪も整っていてよく見たら顔もかわいいじゃないすか!

京都弁とナチュラルな感じの容姿が今までの僕にはなかった新鮮さでヤラレちゃったんだよね。
その日は挨拶程度をしに浜松町に行ったからそれぐらいだけ。

いい感じの子がいてよかったなぁと思いつつオフィスを後にした。

続きは次回


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僕がblogを始めた6ヶ月前

そのときに出会ったオンナとのコトを連載してた文章を再upしようかと思い松


せっかく書いたけど誰にも読まれずに消しちゃったからね。


【第1話】 


新種のオンナに出会っちゃったんだよ。。

だいたいのヒトたちはそうだと思うけど、

初対面のヒトと会う時って
今まで自分が出会った何百、何千、何万っていうヒト達の人格が自分の中にストックしてあって

それと照らし合わせたりしない!?

僕は大抵そうしていて、そのオンナと会ったときもそうしていた。

そのオンナを仮に「NRさん」とするとAさんの最初のイメージは

・顔も髪型も西尾由佳里アナと河野明子アナを足して2で割ったカンジ
・身長は155くらい

・年齢は1つ学年が上の現在26歳
・服装は派手でもなく地味でもなく清楚なOL風
・出身は京都で京都弁
・笑顔がよくてノリはしつこくない関西系で人当たりもいい

ってなカンジ。

今までギャルって言われるようなオンナとしか出会ってこなかったからとっても新鮮だった。

しかし、そのNRさんと出会ってしまったために

無光無音の闇を彷徨うことになるのだが。。

と、今日はここまで。
次回はそのオンナとの出会いから書いていこうと思います。

ではでは。


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いやぁ

みなさん

コメントand読者登録ありがとうゴザイマス!!!!!


ランキングの上位におられる方からも読者登録の際にコメントを頂いて

『コンパネタだけじゃ長くは続かないかもよ!?!?!?!?』

とアドバイスを頂戴したので

365日コンパしない限りそうだなと思い

コンパ・女ネタから下ネタまで普段書けない事を書いていこうと思い松!!



一応裏blogと言うコトになっておりますので....

表もアメブロで書いてるんですがmixiの日記登録してるんで

ほとんど女ネタ書いておりまつぇん




昨日もコンパしたのでコンパ話を


【対戦相手情報】

 対戦相手:渋谷アパレル店員寄せ集め

 対戦人数:6人

 スタメン:MENS 

W(僕です)  事務員                     26歳
     Mさん      某企業御曹司                 31歳

       K        経営者                     26歳

       Yスケ      Kの会社の部長               25歳

       S        某アパレル系イベントプロデューサー  25歳

       Yタ       某雑誌専属モデル              20歳


      WOMENS  

      A-58        アパレル店員(V社)          23歳

      B-49        アパレル店員(V社)         22歳

      C-46        アパレル店員(S社)          22歳

      D-56        ?(ニートで一人暮らし?)     22歳

      E-61        アパレル店員(?社)         21歳

      F-?         ?                    ?歳


 対戦時間:21時~明朝5時

 対戦地:新宿


本日の試合は開催地が新宿と言う事で

いわゆるアウェイと言うヤツですね。

昔は飲みに行ったりしてたんですけど

今は基本渋谷区なんで。



昨日は早めに仕事が終わり、

風呂でも入って着替えようと思い

一度帰宅


テレビを点けてタバコを吸っていると

Mステがやってて

layla(?)が出てて

あーこの子がlaylaなんだぁって思いながら

あー歌うまいなぁなんて思いながらテレビを見ていると

・・・・・ぅとぅと




!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ブルブルブル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!





着信を見ると幹事のYスケから。


Yスケ「Wさん今どこっすか」


W「・・家。うたたねしてた・・・悪ぃ!!」


集合時間に起床した僕は集合時間に30分遅れて到着。

まずいまずいと思って着いてみたら

男も女も全員そろってない。。


しかも微妙に盛り上がりに欠けてて葬式状態。

(ナルシストばっかり集めるからこうなるんだよ・・・)


KICK OFF


普段オレもあんましゃべんないんだけど

悪い空気は遅れてきた新しい風が変えなければとの使命感で盛り上げる。


とりあえず今日のオトコ面子のレベルが高すぎ

地位と容姿を兼ね備えたやつしかいない。

現役モデル1人に元モデル2人


なんでオレいるの?!?!?!?!?


てことだから

手当たりしだい手を出すのではなく

一点集中で行くことを決意


僕が座った隣はアパレル店員A-58の隣。

ハンチングかぶってて年のわりに大人なカンジ。

今日はこの子かなと悟る


いつの間にか盛り上げキャラにされていて

みんなと話しながらもA-58と話す



開始1時間半経過



女子がコースターを集めて番号を振り

クジを引いて番号順に席替えをはじめた

(久々にコースター席替えを見た。)


僕は3番


A-58は

4番


ヤター!!!!!!!!!!!!!!!!!

今日はA-58でケテーイ!!!!


周りに気を使いながらも

A-58とタイマントークを心掛ける

それを蓄積させて・・・・



キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!



カップル扱い!!!!!



ここまで来るとある種の達成感がある

タスクの8割を完了したカンジ

っていうか最初からこれ狙ってんのはある意味販促なんだけどね...


ちょっと疲れた

だって今日の面子普通にやってたら勝てないんだもん

流れを読んで組み立てていかないと

ホント試合した気分


いやぁ今日はこの子と一緒に帰るのかなぁぁと思っていると

この辺りから何故かゲームに負け始める


いつの間にかテーブルにはテキーラのショットがいっぱい......


上機嫌で余裕かましてたら

いつの間にか5杯連続で飲されてたりするし......


明朝5時


Yスケにトイレで起こされる

カバンもって外に出るとYスケと二人きり


_| ̄|○   


Yスケに聞くと

オレがゲームに負けてたのは最年長31歳Mさんの策略らしい


そういえば

31歳Mさんは席替えで端っこに追いやられ

女の子が一人少なくなってたから

隣は男で入り口のそばで最年長なのに酒作ってた......


敵を潰して

Mさんはちゃっかり誰かを持ち帰ってたって



はぁぁぁぁっぁあぁぁっぁぁっぁ

ありえん........................................................


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最高ですかー!!!

みなさんコンパ好きですかー!!!


これからこのblogは僕のコンパについてお届けしていくわけですが、

試合形式で書き記して逝きたいと思い松。


今回はプレシーズンマッチと言うコトで

先日のバトルをお届けします。



【対戦相手情報】

対戦相手:六本木夜のキャバクラ嬢(A:22歳 B:22歳)

対戦人数:2名

対戦時間:1時間

偏差値:A  56

     :B   50

開催地:渋谷



本日の試合は

『日曜日の渋谷、しかも夜中の24:30』

という過酷日程の中

その1時間前に友人Sの携帯がなった事で開催が決定された。


対戦相手は2人

共に22歳の六本木で働くキャバクラ嬢である。


試合会場へは僕達が先に到着。

Sからの事前情報であまりかわいくないとのコトなので

合図を決める


合図はテーブルの下で僕が足でSの足を小さく叩く回数。

5段階評価。

最高評価5回 最低評価1回


4回以上は朝まで飲む価値アリ

3回以下は明日の仕事と比べると時間対効果が悪いと言う事で

早めに切り上げる事にした


女の子到着


思っていたよりカワイイ!!

事前情報が久本マチャミ以下だったから意外と安心した。

一人は偏差値55越え。

まぁまぁである。


Sの足を3回叩いた。


Sもこっちを向いて軽く頷く。

俺の評価に納得したようだ。


=KICK OFF=


女の子は夜働いてるだけあってよく気が利く。

特に偏差値50のBは灰皿がなかったら灰皿を持ってきてくれたり

店員を呼びたそうだなと察知したら呼んだり。


特に何をするわけでもなく

楽しく話しながら飲んでいた。


夜系で働いてるけど悪い感じの子達じゃないなと思い始めていたら

面倒くさいオーラをA-56(ジェット機の名前みたいだな...)が出し始めた。


 「ドラゴンアッシュのメンバーと知り合いでね.....]


 「打ち上げでフルヤ君がね......」


 「私、昔ストニュー(ファッション誌)出てたときね.....」


久しぶりにハケーンしました。

芸能人知り合い自慢系。

プラス

過去の武勇伝語り系。


お兄さん達はだんだんイライラしてきちゃいまして

明日月曜日だから早く帰ろうと言い訳して帰りました。


対戦時間1時間


短期決戦だった

っていうか

コンパって程のものじゃないな


プレシーズンマッチってコトで今回はココらへんで


こんなカンジで書いてたら

いつかバレた時に

誰かに刺されそうだな....orz

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