軽い障害があることは重々承知のうえでの活動スタートのつもり。。。

でしたが、プロフィール作成の際、相談所の方から治してから活動スタートしましょうとアドバイスをいただきました。

 

直接言葉にはされませんでしたが、雰囲気から察するに相当なマイナスポイントになる模様です。

(仲人さんから女性会員さんにお聞きされたようです。)

 

仲人さんの本題はプロフィール作成ではなく、こちらの話が本題だったんでしょうねぇ。。。

仲人さんはかなりストレートな言い振りをされる方(第5話参照)なのですが、その方ですらオブラートに包んで、言い方を選んでいらっしゃっていました。(滅茶苦茶気を遣われててキマズカッタデス)

 

今まで振られ続けてきたのもこれが全ての原因。。。とまでは行かずとも、障害が原因の一つであることはまず間違いないでしょう。

子供の頃はコンプレックスで、引っ込み思案な性格形成の一助となっていました。

これがなければ、人生全然違っていたかもしれません。

 

と今更言っても仕方ないので、これからどうするかです。

仲人さんからはこのまま婚活スタートさせるか、プロフィールにその事を書いた上で婚活スタートするか、治してから活動するか、と選択肢を提示してくれました(ちなみに私の障害レベルだと隠しても規約違反にはならないレベルらしいです)

 

で、私の選択は…。…。…。

 

 

治す!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

治せば有利になるのならやりますとも。

仲人さんは私が傷付いていないか気にしていましたけれど、全く気にしてません。

 

私的にはその前の、プロフィール作成中に言われた言葉の槍の方が何本もぶっ刺さってました。き、きつい。。。

 

 

障害については子どもの頃はコンプレックスな時もありました。でも今はもう解消済みなので「そらそうだよね~」って感じです。

 お相手からすれば最初は写真とプロフィールでしか判断できない訳ですから仕方ないのかも。

 

私が希望するお相手の年齢層は、同年代の女性です。一番人気の年代(20代後半〜30代前半)ですからライバルも多いですし、ちょっとでも条件良くしていかないと…!

 

 

懸念点は、手術しても再発リスクが結構あることですね。今まで手術してこなかった理由です。

治しても元に戻るとか嫌じゃないですか。お金もかかるし。

ただ、今回は婚活期間中だけでも凌げればそれでいいので、やっぱり治す一択です。

 

社会人になると、こういうことを指摘してくれる人いないですよね。やっぱり私は結婚相談所で、この結婚相談所さんで良かったです。

 

 

そういう訳で、まさかの婚活体験記が治療体験記に💦。

治してからまた来ます!多分1カ月ぐらいで治る…かなぁ。

しい費用や期間はお医者さんに聞かないとですね。

 

 

急がば回れ!勝兵は先ず勝ちて而る後に戦いを求めるもの!