デニムの色落ち紹介、とアメカジ中心でお送りします。

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基本は、デニムの色落ち紹介をします!!
その他は、アメカジとアウトドアなどの紹介です。
どちらかというと、王道よりちょっとアカヌケた感が好きですが
なかなかそーはいかないのが、自分のセンスのなさだと思います・・・

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世の中にジーンズは数あれど

デニム野郎は、普通のジーンズ好きだけど、たまには冒険したい。

毎日和食食べていると、たまには中華、みたいな。


で、今回は

初シンチバックジーンズ


そして、

古いシルエットだから、インチダウンで挑戦。 -1インチ。(28)






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ハイライズ、野暮ったいっていうのでしょうか?

確かにウエストはギリでしたが、腿は余裕・・・

今風に穿くならば、ハイライズは今年のトレンドですが

インチダウンして、少し下げて穿けば、イケてるかな?と。



因みに、購入は当時住んでいた北海道の古着屋。

え~っと、2005年ですね。8年前か・・・




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このマッコイの、黒っぽい青が好きです。


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後編はディティールへ。
Evisuのタブは、恵比寿様。
ご利益ありそうですね。
信頼の日本製!

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赤字の only by yamane にプライドを感じます。


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Evisuの生地は独特の緑がかった色落ちだと思います。
洗濯回数が多かったようで、爽やかな色落ちです
いわゆる、ドギツイ縦落ちでなく、自然な線の長い色落ちかな?
って気がします。




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ペンキステッチは健在
少しライトで白く見えますが、全体的に退色が進んでます。


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耳は、ミドリ色。
防縮効果か、あまり裾はうねってません。


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隠しリベット後の色落ちいいね。
また、全体的に落ちている感じが素敵ですね。



当時は、確かアンディーサワーが、Evisuで試合をしていたような?
そういう意味では、景気のいい時代だったのかな~

このEvisuをみて、高頻度の洗濯をしたジーンズの色落ちも
なにか、清々しい気がしていいな。
と思ったジーンズです。

最近は、ジーンズを穿ける時間も短くなったので
必然的に、穿き込み時間が短いままに洗濯をするので
結果、自分も同じ道に進んでいますが
昔ホームページを作った当時より、さらに自然体にて
ジーンズを楽しんで穿けているのが、個人的にはうれしいです。

久々にゲーム買ってしまいました!

なんか、衝動買いでした。

FF13!


いまさらですが!


今更だからこそ!

お買い得の、980円! どーん!

アルティメット・ヒッツ(2500円)よりも、安いとは・・・



で、感想。

黒人?のサッズってのが、いいね!

アフロの中に、ひなチョコボ飼ってるのがかわい~。

さわりしかやってないけど、 電車から、近未来都市。

FF7? という印象ですね~ ちょっと、ほの暗い雰囲気とか、内容がそうれを想起させました!

意外に反響が大きかった、yen jeans。

当時はシャア専用ジーンズとか、色々あったし・・・

今はsometとか、あるのかぁ・・・



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懐かしいパンツ。

実は二種類あって、日の丸のものと、ボタン式のものです。

こんなのもあったなぁ~

売り物だったけど、確かノベルティでもらいました。

さて、戎ジーンズの登場です。

このジーンズは、もうレプリカを語る上では避けられない位の認知度ではないでしょうか?

一時期は、(今もかな?)模造品が出回るくらいでしたからね。



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エヴィス=緑っぽい

っていうのが、私的な印象です。

これは、後輩が実質3年くらい穿き込んだモノ。

2inchオーバーで穿いていたとのこと。


色落ちの割りにダメージ少ないので、結構まめに洗濯してたのかな?



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上がりヒゲ、いいね。

ミミもいい感じ。

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ちゃんと残っているが、経年変化があり。

また縦落ちもあり。

ここがかなり、いい塩梅!

こういうのが大好物です。

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ザ・ビーフジャーキー。

原形とどめておらず。

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補強布のアタリもいい。

パッカリングも、親指突き立て、グッジョブ!って感じ。


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なかなか!


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細かいところまで、手が込んでますね!


が、きになります。

Lee101プロジェクト


最近のLeeはなんか、良さそうだなぁと感じました。
先日他の買い物で、お店を見ていたら、偶然Leeのデニムを発見。
左綾なのはもちろんの事、色味が割りといいかな?と
タイプが3タイプで、それぞれ革パッチが違うなど。
また生地も、カイハラ・クラボウ・日本綿布から作ってるとか・・・

オールジャパンって感じですね!
確か、Leeは今EDWINの傘下ですもんねぇ。

個人的に、ネクストジーンズが、warehouse×Leeだから
気になって仕方ない、Lee。

うーん
ちょっと、欲しいかも。

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今となっては懐かしいジーンズです。

懐かしいので、セピア色。ちなみに今は、生産されていないのかな?

今は、engineジーンズというブランドに受け継がれていると思います。





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画像からはわかりづらいと思いますが

このジーンズの生地は、若干緑がかった青です、個人的に一番好きな色です。

Evisっぽいかな?



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このジーンズの最大の特徴は、二枚重ねのジーンズに見える点。

上の生地は、袴コットンと呼ばれていて、ボタンも3ボタンしかないので、ちょっとローライズ。

因みに、上二つはスナップボタンです、パチってやつです。

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全体図からだと、右ポケのみ¥マーク刺繍かと思いきや

青糸で見えないように、刺繍されてます。




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この円というマークが好きです。

逆輸入だった気がするこのジーンズ。

和のテイストが素敵。

確か、社の鳥居の形から来ているとか。。。





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こういうポイントもニクイ演出!大好きす!


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布パッチ。
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日の丸!


生地は12ozと軽めです。
フルカウントでお馴染のジンバブエコットンのため、若干の伸縮性があります。
これからの時期、さらっと穿けて重宝するジーンズ。
しかも、このジーンズは知っている人は知っているジーンズになって「しまって」ます
今では逸品ですね。

また実際穿いてみると
ちょっと股上浅いジーンズですが、ジーンズ生地が
袴コットンのせいで、大分下にあるので
穿くと、お尻の位置が曖昧になります。
小尻効果どころか、消え尻効果!

どちらかというと、女性向けかもしれませんね!

因みに生地は、レプリカのように不均一ではありません
ですので、色落ちはふつーの感じになると思いますね~

大分、間が空いてしまいましたが、後半戦です。


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あまり見ない構図ですが
個人的には、こうすると濃紺の具合がうまく表現できるかな?と。

腿は抜けてますが、裏腿は青黒く濃いですよね。
ミミのアタリもしっかりでてます。
右裾の内側は、さすが自転車乗りって感じのアタリですね




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このポケットの色落ちは、完全に完成!って感じです。
自分の中ではですけどね。
結構好きな色落ちです


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このジーンズで、

「あっそうか、ミミも生地だから、ミミ自体も色落ちするんだな」と

発見させてくれた、そういう思い出の一枚。

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当時、あくまで仲間内では

denimeは、ボタンホールが弱い

ってイメージがありました。

それを証明?する一枚。

しかし、サンプルが一枚だけなので 弱い を立証するには至らず。


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何も入れてないが故に、これも いーね!


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裾はもうこれ、完全いってますね。

チェーンステッチの縫製糸が黄色っていて、かっこいい!





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自転車乗りすぎ注意報。

ここ、破けるんですよね、乗りすぎると。


因みに、友人に借りた例に

洗って返すと、ここまで穿き込んでいても、よいものはよいらしく

生地がしっかりとしてくれました!


いいものはいいですね!と感じた瞬間です。


また、レプリカは高いです。

ですが、   高い=いい色落ち   ではなく、廉価でもよい色落ち。

要は、穿き方なんだな、と勉強させてくれた一本です。

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North Faceとコラボした、30th記念のフェスハット。
左は、オリジナルのメッシュワークキャップ。
普段はほとんど、キャップ被ってます。
帽子の量も年々半端じゃないことになってます。



んが、自分は元々帽子が嫌いでした。
なぜなら・・・


頭が・・・



半端じゃなく デカイ  からです。



そりゃもう、弩級のデカさです。
どれくらいかというと、小学校の時の通学帽。
地域に差はあるかと思いますが、あの黄色いツバつきキャップ。
もうすでに、サイズオーバー。
一番でかいのすらキツキツで、高学年の時には
「髪型が崩れるから!」ということで、被るのを拒否。

因みに、当時は坊主に近い髪型だったんですが・・・


そういうわけで、長らく帽子は敬遠してました。
また、帽子被っている人は 「小顔でおしゃれ」 という固定観念で、被るのすらおこがましい!みたいな。

が、社会人になり
平たく言うと休みが少なく、休日まで髪の毛のセットとか、めんどくさいな~
じゃ、帽子被っとけばOK! という
ことになり、被り始めました。
また、帽子屋さんも分かってますね。
「大きいサイズ」のカテゴリーがあり、そこでいいのゲット。
で、今に至る・・・ みたいな。

今ではマストアイテムですね。


最後になりましたが。
帽子ってなぁ~~ っていうひと!

被っちゃいなよ!!
開き直ったもん勝ちだからっ!

って声を大にしていいたいですね!


長々すみません~
気が向いたら、帽子も紹介します!