スーパーに行って物色していたら、野菜コーナーで、試食販売員のおばあちゃんにアサツキの酢味噌和えを渡された。

なつかしい…
たしか実家だか山形にいたときに食べてたなぁ

とか思いながら食べていると、
おばあちゃんのしゃべりがなまっていることに気づいたんだけど、それが妙に違和感がない。
違和感がないってことは、わたしもしゃべっていたなまりとゆうことか?!
ってことは、この人宮城人か?
そんな気がする

ここで宮城弁を聞くとは。
親近感がわいたくせにアサツキは買わず、家にあった黄ニラで酢味噌和えにしました。
あとナスの南蛮和え。
和えすぎ

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