2019年の♪噂のふたりを唄う竹島宏のバックダンスを務めたスクールメイツ
平成から令和になり今年は八年めの新学期を迎えた春ですね
徹夜で原稿の作業中、気晴らしにネットサーフィンで
片手に酎ハイのほろ酔いブログです。
メイツのメンバーは皆さん孫娘のようで可愛いですね。
なぜかおでこがまぶしいまゆ(麻由)さん歌もMCも務まる可愛いさ。
お若いことは本当に素晴らしいです。若き麻丘めぐみを彷彿させます。
♪センチメンタル・ジャーニー
作詞:湯川れい子
作曲:筒美京平
唄: 松本伊代 (※メイツの麻由に置き換え)
読み捨てられる 雑誌のように
私のページが めくれるたびに
放りだされて しまうのかしら
それを知りたくて とても
あなたの瞳の奥に 旅してく
わたしの センチメンタルジャーニー
つぼみのままで 夢を見ていたい
影絵のように 美しい
物語だけ 見ていたわ
※麻由はまだ 16だから
何かに誘われて
あなたに さらわれて
センチメンタルジャーニー
2026年5月5日こどもの日で祝日です。
YouTube動画に芸能界の人権侵害行為についての注意喚起を載せました。
いつのまにか消去されていました。
1970年版末川博編集の基本労働六法を引っ張り出して不当な契約から
お若い未来に羽ばたく将来の担い手の皆さんの不当な契約を無効にする手段は
ないのかと令和八年のご時世を憂いでおります。
麻丘めぐみの言葉を借りれば1970年代の労働条件は舞台から落下して骨折しても
痛み止めを注射され車椅子に乗せられ二回公演を開催されました。
当時の警察はこれ以上の強制公演は殺人未遂事件とし取扱うと中止させました。
YouTube【柏原芳恵の喫茶☆歌謡界】でも生々しく当時を振り返る話は聞けます。
スクールメイツは昭和のTV娯楽を担った一世を風靡した団体です。
きっとこれからも、魅力ある芸能界の王道を躍進されることでしょう。
エイトビート
