がんばれ!日本!! がんばれ!東北!!
こんな時だからこそ手をとりあっていこう!
必要以上の物品買占めはどうか自制しましょう!!
"Teo Torriate (Let Us Cling Together)"
When I'm gone
Don't stop to wonder if I ever think of you
The same moon shines
The same wind blows
For both of us, and time is but a paper moon. . . be not gone
Though I'm gone
It's just as though I hold the flower that touches you
A new life grows
The blossom knows
There's no one else could warm my heart as much as you. . . be not gone
Let us cling together as the years go by
Oh my love, my love
In the quiet of the night
Let our candle always burn
Let us never lose the lessons we have learned
Teo Torriate konomama iko
Aisuruhito yo
Shizukana yoi ni
Hikario tomoshi
Itoshiki oshieo idaki
Hear my song
Still think of me the way you've come to think of me
The nights grow long
But dreams live on
Just close your pretty eyes and you can be with me. . . dream on
When I'm gone
They'd say we're all fools and we don't understand
Oh be strong
Don't turn your heart
You're all
We're all
For all
For always. . .
僕がいなくても不思議に思わないで
僕が君を思えば
同じ月が輝き
同じ風が僕ら2人に吹いてる
時間なんてただの紙の月だよ
過ぎ去らないさ
僕が行ってしまっても
僕はあたかも君を感動させる花を持ってるように
新しい生命になるんだ
花は他に誰もいないとわかってて
僕のハートを君と同じくらい暖かくしてくれた
過ぎ去ることはなく
年月が過ぎ去るままに抱き合っていよう
ねぇ、君、愛しい人
夜の静寂に
僕らのキャンドルを燃やしつづけよう
僕らが学んだ教訓を失わないように
手を取り合ってこのまま行こう
愛する人よ
静かな宵に
光を灯し
愛しき教えを抱き
まだ僕のことを思ってる僕の歌を聴いて
君が僕のことを思うようになった方法さ
夜達は次第に長くなり
だけど夢は生き続ける
ただきれいな瞳を閉じて
僕と一緒にいられる
夢を見よう
手を取り合ってこのまま行こう
愛する人よ
静かな宵に
光を灯し
愛しき教えを抱き
僕がいないときに彼らは僕らが皆バカだって言うだろう
だから僕らにはわからない
ああ、強くなるんだ、気持ちを変えないで
僕らは全て、君が全て、僕らはいつだって全てのための全てさ
年月が過ぎ去るままに抱き合っていよう
ねぇ、君、愛しい人
夜の静寂に
僕らのキャンドルを燃やしつづけよう
僕らが学んだ教訓を失わないように
【ロンドン時事】英国のロックやポップスのボーカリストとして知られるフィル・コリンズさん(60)が8日、自身のサイトで、引退することを明らかにした。父親として息子2人との時間を大切にしたいとしている。
コリンズさんは1970年、ロックバンド「ジェネシス」にドラマーとして加入。ソロのボーカルでも人気を集め、映画「カリブの熱い夜」(84年)のテーマ曲「見つめて欲しい」などが大ヒットした。最近は健康不安説が報じられていた。
フィル・コリンズ(Phil Collins、本名:Philip David Charles Collins 、1951年1月30日 - )は、イギリスのロック/ポップミュージシャン。
1970年にプログレッシブ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)にドラマーとして参加。リーダー的存在だったピーター・ガブリエル脱退後はヴォーカリストも務めた。その後、バンドはポップス路線を進み、「ターン・イット・オン・アゲイン(君のTVショウ)」、「アバカブ」、「インヴィジブル・タッチ」などの数々のヒット曲を生み出した。1996年にジェネシスを脱退する(その後のジェネシスには新ヴォーカリストとしてレイ・ウイルソンが加入)。
ソロとしても多大な成功を残している。1984年には映画『カリブの熱い夜』の主題歌「見つめて欲しい」(ちなみに原題はどちらもAgainst All Odds)をリリース。アース・ウィンド&ファイアーのリードボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエットで知られる「Easy Lover」(1985年)や、ダイアナ・ロス&スプリームスの「You Can't Hurry Love」(邦題「恋はあせらず」)のカヴァーなどをリリースしている。1980年代はソロ/バンドが共に全世界で大ヒットを連発。一方でロバート・プラントのアルバムをプロデュースし、彼のツアーでもドラマーを勤めた。1985年のライヴ・エイドでは、ロンドンで演奏後にコンコルドで大西洋を渡り、アメリカのステージでも演奏。イギリスとアメリカのステージでレッド・ツェッペリンをはじめスティング、エリック・クラプトンと競演するなど、来た仕事を基本的に断らない(ベストヒットUSA)ということで、「世界で一番忙しい男」と評された。
また子役時代、観客役のエキストラで『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』にも出演していたという話しは、あまりにも有名。
いや~残念。
まだまだ若いのに。。。。。
僕はドラマーとしての彼が好きでした。
コリンズさんは1970年、ロックバンド「ジェネシス」にドラマーとして加入。ソロのボーカルでも人気を集め、映画「カリブの熱い夜」(84年)のテーマ曲「見つめて欲しい」などが大ヒットした。最近は健康不安説が報じられていた。
フィル・コリンズ(Phil Collins、本名:Philip David Charles Collins 、1951年1月30日 - )は、イギリスのロック/ポップミュージシャン。
1970年にプログレッシブ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)にドラマーとして参加。リーダー的存在だったピーター・ガブリエル脱退後はヴォーカリストも務めた。その後、バンドはポップス路線を進み、「ターン・イット・オン・アゲイン(君のTVショウ)」、「アバカブ」、「インヴィジブル・タッチ」などの数々のヒット曲を生み出した。1996年にジェネシスを脱退する(その後のジェネシスには新ヴォーカリストとしてレイ・ウイルソンが加入)。
ソロとしても多大な成功を残している。1984年には映画『カリブの熱い夜』の主題歌「見つめて欲しい」(ちなみに原題はどちらもAgainst All Odds)をリリース。アース・ウィンド&ファイアーのリードボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエットで知られる「Easy Lover」(1985年)や、ダイアナ・ロス&スプリームスの「You Can't Hurry Love」(邦題「恋はあせらず」)のカヴァーなどをリリースしている。1980年代はソロ/バンドが共に全世界で大ヒットを連発。一方でロバート・プラントのアルバムをプロデュースし、彼のツアーでもドラマーを勤めた。1985年のライヴ・エイドでは、ロンドンで演奏後にコンコルドで大西洋を渡り、アメリカのステージでも演奏。イギリスとアメリカのステージでレッド・ツェッペリンをはじめスティング、エリック・クラプトンと競演するなど、来た仕事を基本的に断らない(ベストヒットUSA)ということで、「世界で一番忙しい男」と評された。
また子役時代、観客役のエキストラで『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』にも出演していたという話しは、あまりにも有名。
いや~残念。
まだまだ若いのに。。。。。
僕はドラマーとしての彼が好きでした。
エジソン・ライトハウスの「Love Grows」良い曲だよねポップでとても好きだな。
邦題は「恋のほのお」で「トニー・バロウズ」がリードをとる、デビュー曲にして最大のヒット曲です。
それにしても「恋の~」って言う邦題やたら多いよね(笑)
「恋の片道切符」ニール・セダカ
「恋の大穴」エルビス・プレスリー
「恋のマジックアイ」「恋のピンチヒッター」ザ・フー(勘弁してくれよ、ホントに)
「恋の合い言葉」「恋の終列車」モンキーズ
「恋の聴診器」なんとピンクフロイドにまで。。。。
まだまだ探せばたくさんあるな(笑)
それにしても当時は無謀な邦題も多かったよな。。。。
邦題は「恋のほのお」で「トニー・バロウズ」がリードをとる、デビュー曲にして最大のヒット曲です。
それにしても「恋の~」って言う邦題やたら多いよね(笑)
「恋の片道切符」ニール・セダカ
「恋の大穴」エルビス・プレスリー
「恋のマジックアイ」「恋のピンチヒッター」ザ・フー(勘弁してくれよ、ホントに)
「恋の合い言葉」「恋の終列車」モンキーズ
「恋の聴診器」なんとピンクフロイドにまで。。。。
まだまだ探せばたくさんあるな(笑)
それにしても当時は無謀な邦題も多かったよな。。。。
「翼を持った豚」
ピンクフロイドのアルバム「アニマルズ」に入っているこの曲結構好きだな。
ピンクフロイドの楽曲のなかでもきわめて個人的な曲ロジャーの当時の奥さんに捧げたラブソング。
ギター1本でロジャーが歌っているのだけどパート1&2あわせてわずか3分。
まだ若いのに年を取る事への恐れを延々アルバム1枚で表したり(これ狂気ね。)
ジム・モリスンがたった3分弱で表現した「自分の周りにある壁を壊せ!」に90分強
(これザ・ウォール)
ジョンの俺マザコンが3分に対しロジャーのファザコンに45分(ファイナルカット)
こんな偏屈イジイジくんのロジャーのラブソング、精一杯でたった3分。。。。
う~ん、何か良いな~、毒を吐くのは得意だけど愛を表現することへの苦手意識と照れ(笑)
うんうん分かる分かる。
「ザ・ウォール」を評論家が、「グダグダとアルバム2枚で表現したことより
パンクの1曲を聴いた方が良い」なんて言う人がいたけど僕はロジャーの方法論が好きだ。
ピストルズも好きだけどね。
ピストルズとフロイドは同じ事を違う方法論で表現したように思う。
それにしてもロジャー好きだな、ちょっとお友達にはなりたくないけどね。
"Pigs On The Wing (Part One)"
If you didn't care what happened to me,
And I didn't care for you
We would zig zag our way through the boredom and pain
Occasionally glancing up through the rain
Wondering which of the buggers to blame
And watching for pigs on the wing.
"Pigs On The Wing (Part Two)"
You know that I care what happens to you
And I know that you care for me too
So I don't feel alone
Of the weight of the stone
Now that I've found somewhere safe
To bury my bone
And any fool knows a dog needs a home
A shelter from pigs on the wing
ピンクフロイドのアルバム「アニマルズ」に入っているこの曲結構好きだな。
ピンクフロイドの楽曲のなかでもきわめて個人的な曲ロジャーの当時の奥さんに捧げたラブソング。
ギター1本でロジャーが歌っているのだけどパート1&2あわせてわずか3分。
まだ若いのに年を取る事への恐れを延々アルバム1枚で表したり(これ狂気ね。)
ジム・モリスンがたった3分弱で表現した「自分の周りにある壁を壊せ!」に90分強
(これザ・ウォール)
ジョンの俺マザコンが3分に対しロジャーのファザコンに45分(ファイナルカット)
こんな偏屈イジイジくんのロジャーのラブソング、精一杯でたった3分。。。。
う~ん、何か良いな~、毒を吐くのは得意だけど愛を表現することへの苦手意識と照れ(笑)
うんうん分かる分かる。
「ザ・ウォール」を評論家が、「グダグダとアルバム2枚で表現したことより
パンクの1曲を聴いた方が良い」なんて言う人がいたけど僕はロジャーの方法論が好きだ。
ピストルズも好きだけどね。
ピストルズとフロイドは同じ事を違う方法論で表現したように思う。
それにしてもロジャー好きだな、ちょっとお友達にはなりたくないけどね。
"Pigs On The Wing (Part One)"
If you didn't care what happened to me,
And I didn't care for you
We would zig zag our way through the boredom and pain
Occasionally glancing up through the rain
Wondering which of the buggers to blame
And watching for pigs on the wing.
"Pigs On The Wing (Part Two)"
You know that I care what happens to you
And I know that you care for me too
So I don't feel alone
Of the weight of the stone
Now that I've found somewhere safe
To bury my bone
And any fool knows a dog needs a home
A shelter from pigs on the wing
このバンド知っている人いたらお友達になりたいわ~
60年代サイケデリックへのオマージュ満載のこのバンド、実はXTCの変名バンドなんですよね。
この人達のセンスの良さは半端ないですね!!まさに音の玉手箱やぁ~
この曲のPVは思いっきりマジカル・ミステリー・ツアーですね(笑)
まぁ、サウンドもそんな感じだし。
サイケ好きにはたまりませんね
今は1985年の6曲入りミニLP『25 O'Clock』と1987年のフルアルバム『Psonic Psunspot』をまとめたお得な2in1が出ていて入手しやすいと思います。
当時は輸入版でしか手に入らず(もちろんレコードね)あちらこちらのレコード屋さん探し回った思い出があります。

60年代サイケデリックへのオマージュ満載のこのバンド、実はXTCの変名バンドなんですよね。
この人達のセンスの良さは半端ないですね!!まさに音の玉手箱やぁ~

この曲のPVは思いっきりマジカル・ミステリー・ツアーですね(笑)
まぁ、サウンドもそんな感じだし。
サイケ好きにはたまりませんね

今は1985年の6曲入りミニLP『25 O'Clock』と1987年のフルアルバム『Psonic Psunspot』をまとめたお得な2in1が出ていて入手しやすいと思います。
当時は輸入版でしか手に入らず(もちろんレコードね)あちらこちらのレコード屋さん探し回った思い出があります。
今日は金曜日という事でポップで元気のある曲を
イギリスのバンド「クリスティー」が1970年発表した「イエローリバー」。
実はこの曲、「サイレンス・イズ・ゴールデン」で有名な「トレメローズ」に提供した曲だったようです。
しかしトレメローズがシングルとして発表しなかったため作者であるジェフ・クリスティが自分のバンド名義でしかも演奏はボーカル以外はトレメローズのトラックを使って発表しイギリスで1位の大ヒットとなったそうです。
僕の知っているPVはこちらだったのですがYouTube見てたらはじめてみるPVがあったのでそちらも紹介します。

イギリスのバンド「クリスティー」が1970年発表した「イエローリバー」。
実はこの曲、「サイレンス・イズ・ゴールデン」で有名な「トレメローズ」に提供した曲だったようです。
しかしトレメローズがシングルとして発表しなかったため作者であるジェフ・クリスティが自分のバンド名義でしかも演奏はボーカル以外はトレメローズのトラックを使って発表しイギリスで1位の大ヒットとなったそうです。
僕の知っているPVはこちらだったのですがYouTube見てたらはじめてみるPVがあったのでそちらも紹介します。
3月13日(日) The Flowersライヴ@Jaka'z
【場所】
赤坂Jaka'z
http://www.jakaz.com/
【時間】
open 18:00/start 18:30
【出演者】
けんちゃんプロジェクト、The Flowers
The Flowers の出番は19:30頃になります。
今回は飛び入りコーナも予定しています!
【その他】
チャージ¥2,000(1drink付)
The Flowersは19:30からの出演です!対バンけんちゃんプロジェクトも楽しみです!
今後の予定
4月8日(金) スパンキー(GS)久しぶりです~~~!
http://side-b.jp/bluemetallic/
小岩ジョニーエンジェル MC¥2500(税・サ別)
4月10日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
赤羽ウッディ (詳細未定)
4月17日(日) 小岩ビートルズ・セッション会
小岩ジョニーエンジェル MC¥1500(税・サ別)
オープン 15:00
出演 Liverpool Boys
ファーレンハイト
THE BEATGEAR
ポールソロ・バンド(仮)
弾き語り&セッション参加者大募集中
5月5日(木・祝) Past Masters (新バンド)
松戸伊勢丹ビートルズイベント
(詳細未定)
5月15日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
赤羽馬鹿祭り(詳細未定)
6月12日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
小岩ジョニーエンジェル 昭和歌謡ナイト
MC¥2000(税・サ別)
デジャヴさんと対バンです!!
【場所】
赤坂Jaka'z
http://www.jakaz.com/
【時間】
open 18:00/start 18:30
【出演者】
けんちゃんプロジェクト、The Flowers
The Flowers の出番は19:30頃になります。
今回は飛び入りコーナも予定しています!
【その他】
チャージ¥2,000(1drink付)
The Flowersは19:30からの出演です!対バンけんちゃんプロジェクトも楽しみです!
今後の予定
4月8日(金) スパンキー(GS)久しぶりです~~~!
http://side-b.jp/bluemetallic/
小岩ジョニーエンジェル MC¥2500(税・サ別)
4月10日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
赤羽ウッディ (詳細未定)
4月17日(日) 小岩ビートルズ・セッション会
小岩ジョニーエンジェル MC¥1500(税・サ別)
オープン 15:00
出演 Liverpool Boys
ファーレンハイト
THE BEATGEAR
ポールソロ・バンド(仮)
弾き語り&セッション参加者大募集中
5月5日(木・祝) Past Masters (新バンド)
松戸伊勢丹ビートルズイベント
(詳細未定)
5月15日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
赤羽馬鹿祭り(詳細未定)
6月12日(日) The Flowers
http://www.k4.dion.ne.jp/~f-hours/theflowers.index.html
小岩ジョニーエンジェル 昭和歌謡ナイト
MC¥2000(税・サ別)
デジャヴさんと対バンです!!
久しぶりのブログですが、またしてもピグともさんのブログ見て聞きたくなった曲を紹介します(笑)
Sixpence None The Richer といえば「Kiss me」が有名ですがこの「There She Goes 」が僕のお気に入り。
あの伝説のバンド「THE LA'S」のカバーですが実に見事に昇華してますね。
僕は両方とも好きで着メロにしています(笑)
Sixpence None The Richer といえば「Kiss me」が有名ですがこの「There She Goes 」が僕のお気に入り。
あの伝説のバンド「THE LA'S」のカバーですが実に見事に昇華してますね。
僕は両方とも好きで着メロにしています(笑)
あのブライアン・エプスタインがアメリカで見つけてマネージメントしたバンド。
しかもデビュー曲があのポール・サイモン作のこの曲。
美しいコーラスワークが楽曲とマッチしていて実にポップな作品に出来上がっています。
お気に入りです
ライブ映像があったなんて、ビックリ
しかもデビュー曲があのポール・サイモン作のこの曲。
美しいコーラスワークが楽曲とマッチしていて実にポップな作品に出来上がっています。
お気に入りです

ライブ映像があったなんて、ビックリ





