バスケットスタンプ
こんばんわ、埼玉県越谷市せんげん台駅西口から徒歩8分のレザークラフト教室・革製品製作販売の『レステティック』の革細工講師のセイジです(゜∇゜)
記事書いてたら…いつの間にか夢の世界へ行き朝になっていました(;^_^A
バスケットスタンプの続きの話しです。
ちょっと注意する点があります。
まず一つ目は、革を濡らし過ぎない事。
革を濡らし過ぎると刻印を打った左右や前例の打ったヶ所
ようは打った刻印の周りが戻ってしまったりします。
そうなると全体的に刻印の入りがバラバラで、変にデコボコしたバスケットスタンプになってしまいます。
もう一つは1番最初の1打目です。
意外と1打目は加減がわからなくて結構、強く打ってしまい
全部打ち終わって見た時に
1番最初だけ強過ぎた。
なんて事がありますから、1打目は遠慮して弱めに打ちましょう!
弱い分には打ち直して強く打てますが、強く打ってしまったら
どうにもなりません。。。

記事書いてたら…いつの間にか夢の世界へ行き朝になっていました(;^_^A
バスケットスタンプの続きの話しです。
ちょっと注意する点があります。
まず一つ目は、革を濡らし過ぎない事。
革を濡らし過ぎると刻印を打った左右や前例の打ったヶ所
ようは打った刻印の周りが戻ってしまったりします。
そうなると全体的に刻印の入りがバラバラで、変にデコボコしたバスケットスタンプになってしまいます。
もう一つは1番最初の1打目です。
意外と1打目は加減がわからなくて結構、強く打ってしまい
全部打ち終わって見た時に
1番最初だけ強過ぎた。
なんて事がありますから、1打目は遠慮して弱めに打ちましょう!
弱い分には打ち直して強く打てますが、強く打ってしまったら
どうにもなりません。。。
