線で彫る
こんにちわ、埼玉県越谷市せんげん台にて、趣味起業のレザークラフト教室『レステティック』を開業した革細工講師のセイジです(゜∇゜)
昨日の続きで、『線彫り』やデコレーションカットに関して書きます。
線彫りやデコレーションカットは出来るだけ細かく、カットを沢山入れた方が良いです。
その方が華やかになり、見栄えが良いです(゜∇゜)
線彫りやデコレーションカットをする際には、小まめにルージュスティックで研ぎながらやりましょう。
意外と皆さん、小まめにやりません(笑)
製作物の大きさにもよりますが…せいぜい1、2回って感じですかね。
カットを入れてる際に、刃の滑り具合を確認しながら行って下さい。
それと、『刃は常に革に対して垂直に!!』
これはレザークラフトを始めて間もない方や独学でやられてる方は
特に注意して下さい!!
私も最初は独学で、案の定…常に革に対して垂直ではなく、右側に傾く傾向がありました(;^_^A
最初の打ちに直しておいた方が、後々に楽ですよ!!

では(゜∇゜)
昨日の続きで、『線彫り』やデコレーションカットに関して書きます。
線彫りやデコレーションカットは出来るだけ細かく、カットを沢山入れた方が良いです。
その方が華やかになり、見栄えが良いです(゜∇゜)
線彫りやデコレーションカットをする際には、小まめにルージュスティックで研ぎながらやりましょう。
意外と皆さん、小まめにやりません(笑)
製作物の大きさにもよりますが…せいぜい1、2回って感じですかね。
カットを入れてる際に、刃の滑り具合を確認しながら行って下さい。
それと、『刃は常に革に対して垂直に!!』
これはレザークラフトを始めて間もない方や独学でやられてる方は
特に注意して下さい!!
私も最初は独学で、案の定…常に革に対して垂直ではなく、右側に傾く傾向がありました(;^_^A
最初の打ちに直しておいた方が、後々に楽ですよ!!

では(゜∇゜)