革で作るリボン付きバッグ2
こんにちわ、埼玉県越谷市せんげん台駅西口から徒歩8分のレザークラフト教室・革製品製作販売の『レステティック』の革細工講師のセイジです(゜∇゜)
続きです。
型紙を作り終えたら、革包丁で裁断します。
ここで裁断がズレてしまうと、丁寧に作った型紙が台なしになりますから
慎重にやりましょう!!

裁断を終えたら革漉機で、マチの縫い代やパーツやリボン用の革を適度な厚さに漉きます。

※趣味でやられてる方はカンナや革包丁で漉くか、最初から1.6や1.4㍉厚の革でやれば
そのままでイケます(」゜□゜)」
漉いたら今度はオイルアップ
ただ、今回はレザーカービング(革に模様を彫る作業)や染色をしてないので
特別、必要不可欠って訳ではありません。
なので、少量でOK
ニートフットオイルをウールピースで円を描くように、オイルを伸ばして行く感じで丁寧に塗ります。

で塗った直後

塗ってしばらく時間を置いた画像じゃ、ありません。
塗った直後です。丁寧に塗るとこんな風に自然な感じになります(゜∇゜)
オイルを入れる量も全体が均等になるように丁寧に入れて下さい。
既製品に満足してますか?レステティックではオーダーメイド製作・レザークラフト教室で、あなただけの1点物を作るお手伝いをさせて頂きます!!HPはこちら
続く~
では(゜∇゜)
続きです。
型紙を作り終えたら、革包丁で裁断します。
ここで裁断がズレてしまうと、丁寧に作った型紙が台なしになりますから
慎重にやりましょう!!

裁断を終えたら革漉機で、マチの縫い代やパーツやリボン用の革を適度な厚さに漉きます。

※趣味でやられてる方はカンナや革包丁で漉くか、最初から1.6や1.4㍉厚の革でやれば
そのままでイケます(」゜□゜)」
漉いたら今度はオイルアップ
ただ、今回はレザーカービング(革に模様を彫る作業)や染色をしてないので
特別、必要不可欠って訳ではありません。
なので、少量でOK
ニートフットオイルをウールピースで円を描くように、オイルを伸ばして行く感じで丁寧に塗ります。

で塗った直後

塗ってしばらく時間を置いた画像じゃ、ありません。
塗った直後です。丁寧に塗るとこんな風に自然な感じになります(゜∇゜)
オイルを入れる量も全体が均等になるように丁寧に入れて下さい。
既製品に満足してますか?レステティックではオーダーメイド製作・レザークラフト教室で、あなただけの1点物を作るお手伝いをさせて頂きます!!HPはこちら
続く~
では(゜∇゜)