革細工講座①
お待たせしました。
革細工講座
『トレーを作ろう』
用意する物。
・タンニン鞣しの革(グレージングサドルとオイルレザーはNG)
・革包丁又は革を切れるハサミ
・クリップ又は洗濯バサミ
・セロテープ又はビニールやガムテープ・紐もしくは糸
・鉄筆もしくはシャーペンなど
・水
以上です。家庭にあるもので大丈夫です!
まず、自分の作りたいサイズに革を切ります。長方形に限らず正方形などでもOK!!
その後に、周りの立たせたい部分に薄く印しを定規と鉄筆で印しを付けます。(鉄筆が無い場合はシャーペンを芯を出さずに、斜めに傾け使いましょう)
自分はレザーカービングもしたんですが、周りから1.5㎝立たせる為にこんな感じにしました。

中の四角より外が周りの立つ部分になります。
※ここでの注意点は印しはあくまで薄く!!慎重に!!です。革に付けた印しや傷(爪の後など)は絶対に消えないので慎重に薄くやりましょう。あまり強いと出来上がった時に目立ちます。
続く…
革細工講座
『トレーを作ろう』
用意する物。
・タンニン鞣しの革(グレージングサドルとオイルレザーはNG)
・革包丁又は革を切れるハサミ
・クリップ又は洗濯バサミ
・セロテープ又はビニールやガムテープ・紐もしくは糸
・鉄筆もしくはシャーペンなど
・水
以上です。家庭にあるもので大丈夫です!
まず、自分の作りたいサイズに革を切ります。長方形に限らず正方形などでもOK!!
その後に、周りの立たせたい部分に薄く印しを定規と鉄筆で印しを付けます。(鉄筆が無い場合はシャーペンを芯を出さずに、斜めに傾け使いましょう)
自分はレザーカービングもしたんですが、周りから1.5㎝立たせる為にこんな感じにしました。

中の四角より外が周りの立つ部分になります。
※ここでの注意点は印しはあくまで薄く!!慎重に!!です。革に付けた印しや傷(爪の後など)は絶対に消えないので慎重に薄くやりましょう。あまり強いと出来上がった時に目立ちます。
続く…