イッツ!ショーターイム!
熱さがりまして復活しました。
バレンタインイベント終わりましたねぇ。 経験値が1/2っていうか普通に戻ったと思いますとなんかレベル上げにいきなり身が入らなくなります。 とはいえ、やることはレベル上げなんだよなってのは解ってるんやけどねぇ。
イベントでイダーいったきりでしたが流石に飽きて下に降りて聖戦に参加してみましたが全勢力が防衛を捨てての削りあいでアクレシアがコラCUを陥落させました。 伝達者はポータルで速攻伝達を済ませたようでどうも中央封鎖の意味も無いような感じですがとりあえず中央へ。
だら~とアクの攻撃部隊待ち、コラの人たちもぼけーっと立ってる。
いつ来るんだかワカランものを待ってるのもなんかツマラン。
ああ、俺の横におる人、一発殴ったら死にそうだな・・と思ったのでとりあえず殴ってみる。
やっぱり死によった。
なんか言ってるが知らんフリ、こっち側に居る人も殴ってみよう。
突然の襲撃に何が起こったのかわからんかったのかそのまま数発殴られてやはりこの方も死亡
「あ、レタがまた殺した」とギルメンがちくるw
とりあえず「俺は知らん」と答えてみる。
ふと見てみると硬くて有名なお兄さんが裸でベラのギルドの方々にソーシャルでコミュニケーションとってる様子が見えます。 お!完全なるダラケムードやん。
裸のコラヲリのお兄さんに喝を入れてみると
やっぱり死によった。 気合が足りん。
この辺になるとかなりもう調子にのっておりまして、手当たり次第殴り殺して見ます。
ついに廻り全部が気がついてしまったようでアクの襲撃そっちのけでオイラに襲ってくる始末。
ベラの方々が助けてくれないのは・・・解ってます。自業自得ってやつで。
火山で最近暴れる事が無かったのでちょいと出張って見ることに、火山で金策してるのはアクの方も、コラの方も最近は45の方ばっかり。 なかなか一人で殺すにはシンドイ相手です。
各部屋みてみると45の人が一人ずつ配置風味、そこに知り合いもおりまして誘ってみますがちと火力不足です。 そこへやってきたのはベラの45のヲリさん。 知ってるような知らないような方、しかし俺は知っているwww この方は自慢好きなのだ。 そして俺TUEEEEEする機会をいつも待っている人なのだ。
その場におった知り合いにwis
「○○氏を煽ってみようか」
「おもろいかも」
では早速!
「○○さん、狩場が狭いですね。 広げませんか?」
「アク殺すのか?!」
2秒で釣られたよこの人・・・・・・・・・。
・・・とまあその方も加えて火山清掃などをしてみました。
この人オモロイかも、初代はどうも苦手な人だったんだが2代目らしき人は単純明快っていうかアホかな?w 嫌いじゃないなこのノリの良さ。
砂漠も相変わらずスキンシップを深めに徘徊しております。
最近は砂漠でギルハンしてるところによく出くわします。
アク穴、コラ穴ともによくギルハンしてますね。 ここに単身とかで踊りこむのはホンマに楽しい!
ちりぢりバラバラに逃げるところを追い回す楽しみと言ったところでしょうか、突然アクティブmobが沸いて出たと思って頂ければ幸い。 しかしこのmobは何もドロップせんのですが・・。
鋼鉄武装戦線 新甲殻機動隊? Heavenさんのギルハンによく「招かれざる客」としてお邪魔させて頂いております。 ギルハンの盛んな元気の良いギルドとお見受けいたしました。 これからもレスタト&うちのメンバーを宜しくお願いいたしまする。
襲撃のあとの反応がいいのがコラ勢力のほうかなぁと最近思う今日この頃。
Heavenさんのギルハンを襲撃すると「うちの若いモンに手出したのダレじゃ!」とばかりに45のメンバーが駆けつけてくれます。 烈風さんも一人襲うと高LVの人がぐわーっと来るかな。
さすがにコチラは45以下ばかり。 たまに応援きてくれる「ばべきゅう」が45ぐらいなのですが45で固めて仕返し来られると正面切ってぶつかるのは正直シンドイです。
・・・となるとゲリラ戦しかない。
とりあえずポタまでひっぱってっと。
やる気マンマンの所でてっても人数もレベルもフリやしね・・
相手がダレてくるまでちっとまとか。
3分・・5分・・偵察いくとちと減ってる様子。
ほなもう3分・・・。 いこか!!!と強襲してみたり。
もしくは・・
タゲ決めておこか・・
ほなコイツで
カウントダウン・・・GO
目標撃破!
ほな逃げよう!撤収!
次はxxxx>oooooの順番で
とまぁ数もレベルも足りないのでこんな感じでやっております。
の繰り返し。
とは言えやっぱりポタでの戦闘ですので、↓な感じにボロボロになるわけでございます。
タイトルの「イッツ!ショーターイム!」これは襲撃前に砂漠なんかで流す合図です。 ベラの方はコレが聞こえたら「ああやってるな」と思って頂ければと
金策せずにこんな事ばっかりやってますので金は一向に増えません。


