イージー(すぎる?)ライダー
まーそのギルドの中もごたつきがあったり・・と、凹み気味なレスタトですが、停滞するのは何事も良くない常に前進あるのみ、INしたからにま前にすすもやないか! ・・ということdあいもかわらずのコースで下界でBUFFを貰いイダーへと出発。 PTあればよしなければソロで。
「42バサカを使ってくれませんか? 後ろだと喜びます」
たったこれだけのマッチャ募集をしたのにイダーでいじられるいじらる・・。
前衛の範囲スキルを十二分に使用した3枚前衛の素晴らしいPTとめぐり合ってゴリゴリとEXPを積み上げていきます。 そして気がついた。
「熟練2倍は次の日の午前中のメンテまでだった」
ここで一つの決断をいたします。「ライダなっちまおう」 43になった自分へのプレゼントは43の防具だけじゃなくて、43ならでは攻撃力もプレゼントしよう!・と。
上げやすいキコウ熟練を今上げない手は無い! キコウの先生にぴかるになってもらい。 序盤を乗り切って一気にライダーになってしまうつもりで決心。 イダーを降りてまいりました。
わざわざ待っててくれた「ぴかる」と熟練15以上の盾をやってくれる旧知の方と合流
さっそくリファインして初のカタパルト購入。 カタパルト1機で上げるだけ上げちまおう。
あまりステキな感じじゃ無いがドライバーレスタトが誕生です。
カマキリつかって15まで熟練あげ30分ほどで熟練15にたどり着きます・・・って早すぎだろ。
その後、盾を替え、メンバーを追加してのアサシンでの熟練あげ、15でやってきた俺も0:00の終了までに丁度熟練50まで到達しました。
ムリなお願いだったところ大変感謝。
さてここからは自前でどうにかしないととイダーへ渡航。
「42のアーマーライダーです。 後ろから撃たせてくれるPT希望!」
知り合いがいればこの変化に気がつくかも!
っと思ったら案の定食いついた!
「なんだ?リファしてしまったのか?」
「そやねん、キコウ上げたいんや後ろから撃たせてくれる?」
「いいよ」
快く承諾してくれたのはソルス常駐のライダー「ニンバス」とか「ニンバス」とか「ニンバス」さん。
お仲間と3人なって更に叩き上げます。 すごい勢いでやっぱりあがっていくのですが。PIT時間が間近。一旦下へおりてPITでの熟練上げにスイッチします。
PITではあまりあがらなかった。 やむなくイダーへ戻ろうとすると
「アサシンでやろうか」
と男前がやってきた!。 ニンバス氏の相棒のクロムウェルさん。 彼が体はってくれたー!
39装備でアサシンの前に立つアームズマン、やっぱりそのね、死んじゃう事ある。それでも何度もチャンジ。 あまりにきついのでTCへと場所を移して数をこなす事に。
彼の心意気がなかったらここまでこれんよ。
ってこれは途中だけどね
ついにTCで熟練は77へ。 前進黒くなるLV40の熟練は確保したー!時は5:30
前進黒になったところで「ゴリアテ」も購入。 砂漠かどっかで試し切りしようと徘徊中に種族チャットに放送が!
overbent:「戦争のじかんですよー」
おもわず「ぶ!」っと噴出した! こりゃ予定変更して行くしかない。 ゴリアテのためし乗りがイキナリの実戦になるとは!!!。 早速CUへ集合!!!
その人数は・・・5・・・6人???
と、このような会話のやりとり。
レスタト:「先生給食のプリンはもってかえっていいですか?」
overbent:「ちゃんとジャンケンしてもってかえれよ」
懐かしい小学生の頃おもいだしたよ・・。
デビュー戦は何もすることなくアクのCUに突撃かましたところで陥落してしまいあっというまに乙。
そして今日中にキコウ熟練を終わらせてしまいたい俺は再びイダーへ。
渡航前までの熟練「77」
そして7:00 ついに来ましたよ「熟練99!キコウGMです」
なにがなんでも早すぎるだろ・・コレ。イージーすぎる・・。
あとはレベルを43にするのみ! そうすれば魔人の斧の封印はとけます。
さてっと・・あと一歩だぜ。




