再び鉄道会計と監査の世界に回帰する。

 

技術革新の本を読んで、新入社員研修で運転しにくかった時代の電車が

現在の快適な電車に生まれ変わる過程に興味を抱いたが、今さら鉄道の

現場で仕事をする機会はない。

 

自分が発言できる土俵は会計を含む経営と監査である。