自分がこんなことに合うなんて・・・

思いもよらなかった・・・

折角だから、対応その他をここに残して行こう・・・

その1 ねぇさん、事件です! の巻

2月4日 20:49
1通のメールが携帯に届く。

【mixi】mixiプレミアム解約申し とゆうタイトルのメール

mixi運営からのプレミアム解約内容のメールだった。
これを読んだときに思ったことは・・・
mixiが潰れたのか???
プレミアム制度が無くなったのか???
この2つだった。

それを確かめようと、携帯でログインをしようとする。
できなかった。

移動中の出来事だったので、PCで確認をしなければと思い。
待ち合わせをしていたBARへ向う。
そこのPCでログイン、そのBARの店長さんのログイン状況を確認しようと。

着いてすぐに状況を説明して、ログインをしてもらうと
店長さんは普通に出来た。
そして、自分のIDでログインするとやはり出来なかった。
もう一度、店長さんにログインをしてもらい
マイミク、コミュに自分がいるかを確かめてもらう。

いなかった・・・

※ここで解った事は、自分1人の問題である事。自分が退会している事実。

※移動前には、mixiにログインしていたので18:30位までは問題無かった事がわかる。

ここでの可能性を考える。

1、ハッキングによる自分サイドからの第三者によるログインでの退会
2、ハッキングによるmixiサイドからの第三者によるログインでの退会
3、mixi内での通報その他による強制退会
4、mixiのシステムのバグによる退会

一つ一つ塗りつぶしていくしかないと思った。

※1番怖いのは、(1)である。
この数週間の間にNASシステムを構築する為にファイヤーウォールをはずした時間も有った事も有り得る要素の1つに感じていたからである。

状況を知るには、mixiに問い合わすしか方法は無い。
少しパニクリながら、mixi運営に問合せのメールを送信する。

※残念な事に、問合せフォームから送信した為に内容を保存する事が出来なかった。

内容は・・・
状況説明
自分では操作していないのに退会させられていること。
mixiでの退会処理があったのか?
mixiサイドでの情報の漏洩の事実はあったのか?
etc

時間も時間だから、返事は翌日になることは想像できた。

今自分が出来る事を考える。
まず、(1)の恐怖があるので急ぎofficeに戻る。

出来る範囲で不正アクセスがあったかをCheckする。
→見当たらない。

念のために、全てのパスワード変更の作業に入る。

この時点で、当日出来る事は無くなったので
約束の時間はかなり過ぎていたがMTGに向う。

→その2に続く