人生っておもしろいわ!








まあ、

それはさておき




研究室にはいってからというものの


右も左も未だに分からず感が・・・





てか、


最近


建築になにができるの?どーせ何もできないんでしょ?


とか


思い悩んだ結果


勉強不足の


一言につきるね。


最近本をちょっと読んで


自分の知識?努力?


がなさすぎることには


きづけた。



がんばろお

What I've been afraid most was how I feel when I come back to Japan, please don't get offended, I thought I would be pretty inspiring.

also it was possible that after i came back japan i would think about marvelous life in brussels, every minutes of everyday. i was happy, incredibly, so that i was always afraid of revenge, and paid attention not to fall in a hole, without such caution, i would get a little carried away. (i know my character well)


Contrary to my expectations, I adopted myself to former life somoothly, very somoothly, as i feel a little disillusionment with me. you might understand. because it shows what was great were people around me and environment around me, not me, what has changed was country, not me, i am what i was when i left japan. and.... i hope you will deny.


my face shows every my emotion, some times it is not convenient but this time it worked well... every my friend notice i had good experience without saying something. of course, you are right, i am sutisfied. i'm sure this experience will be most brilliant part of my memory.


Mais oui mais, il faisait de la peine à moi, j'étais pressée, j'ai pensé que je ne due pas tarder à changer,,,

j'ai reçu gentillesse beaucoup, donc je veux rendre quelque chose à société,

il n'y a bonne famille, traitement spécial, pain et fromage deliciex, au début je dois avoir conscience de ce fait ! lol

気づいたらブログを更新するまもなく最終講評がやってきて終わって今パリにいるなうです。



最終講評会は一応一通りしゃべれてよかった(>~<)


前日ちゃんと寝たので、眠くなかったのがよかった。

そのせいで3Dのショートフィルムはなげやりになったけど笑



けっこう講評会には色んな人がきてくれて


ジョフレー

ジェリー

ミシェル

ベルナード

先生と、


ブリュッセル市の顧問建築家

敷地の持ち主

日本大使館の人たち

歴史建築の専門家みたいなひと

あと誰かわからん


がきて!めっちゃ公開処刑だったよ笑

でもそういった人たちにコメントをもらえたのはうれしかった(^ω^)

特に顧問建築家の人には君の建築はprovocativeだって言われて、うんうん、って言ってたんだけど(意味分かってない)

後で調べたら「挑発的」って意味だった笑



あとフィリップも仕事を抜け出してきてくれたの~!(パパ)


逆に緊張した笑



しかも私が昼間発表の準備してる間にパリのホテル予約してくれた(;;)

やさしすぐる!うるうる・・・



そのあとはみんなでレストランいって、(ULBの経費で笑)

いっぱいおしゃべりして楽しかった(^ω^)

ジョフレーの奥さんはかなりアクティブな人だったな。尊敬します。



次の日の朝はパリにたつからフィリップとはお別れ。(他のみんなとはスペインで会うよ!)


なんか設計終わるまでずっと忙しくてお別れだなんて考えたこと無かったから、

急に実感がわいてきてすごく悲しくなってきて

すごく悲しくなったんだよ!;;


朝9時すぎのTharysでパリいくから



次の日6時におきて手紙を書いて

8時くらいに手紙を渡して去ろうと思ったら、

駅まで送るっていってくれた(今日大事なミーティングあるっていってたのに!)



それでバイクに乗ってる時に

「人の心はね、パラシュートと一緒で開いているときこそうまくいくんだ。開いてプラスになることがあっても、マイナスになることはないんだよ。」

ってゆってくれた。


そうだね。私はどっちかっていうとすぐに人に心を開くのって苦手なんだけど、

その割りに新しい人と出会うのがダイスキで、仲良くなるのに時間がかかっても、でもやっぱり人が好き。

たぶんすぐに心を開けないのは嫌われるのが怖いからなんだけど、相手が心を開いてくれるとうれしいっていうのはすごく分かるから、

ちょっとずつ!すぐ、開けるようになっていきたいな。



駅についたら、いろんな思い出が浮かんできて、

最初に迎えに来てくれた時のこと、家事ぜんぜんしないけどワインいつも注いでくれること、野外音楽祭に行った事、結婚について相談したら本気でアドバイスくれたこと笑、仕事忙しいはずなのにいつもひょうきんで笑顔で、イケメンで、モッツアレラが大好きで、優しいこと。タバコちょうだいっていったら「吸った事ある?」「ない」「じゃあダメ」って取り上げられたこと笑、一緒にギター弾きながらビートルズ歌ったこと、ブリュッセルの夜景を見にでかけたこと、二人しかいないとき「何か作ろうか」っていったら「いや、レストランのほうがいい」ってさりげなく断られたこと笑・・・



うるうるうる・・・;;



うわーん!;;



超かなしくって、エスカレーターでホームに行くとき、泣くまいと思って上向いてたのに、

涙がぼろぼろ出てきて

そしたらフィリップがぎゅってしてくれて

より涙がでてきて


う、う、う~!

って上手くしゃべれなくなって笑


なんだかいろいろ励ましてくれて

「次はいつくるんだ?具体的な日付をおしえてくれ」

とか「今度は彼氏もつれておいで」とか


「立派な建築家になるんだよ」

とか!フィリップに言われたならがんばる(;_;)


you are sweet girl.(←どういう意味?


そしてバイバイしました。


普段は、お別れだ、悲しいな、でおわるけど、

今回は、お別れだ、悲しいな、でも絶対また会いに来る!

って思いました。


ほんとに、

こんなに愛情を注いでくれて、

こんなに尊敬できる家族に出会えたのは

ベルギーに来て一番よかったことだって

自信を持って言えます。(建築の勉強より、ね



今度は、このもらったしあわせを

どう返していくか、

彼らじゃなくても、

次の世代にどう恩返ししていけるか、


それを本気で考えさせてくれたのは

無償で私の事をほんとに大切にしてくれた人たちのおかげ。




大きな好意を受けるっていうのは、

ちょっと勇気がいるかもしれない。

だって一体全体どうやってかえせばいいの?ってなるから。


でも、それをもらったからこそ、

どうすれば返せるか!?わたしに何ができるの!?

って本当に考えるようになるから


そういう意味で、時には好意をどーんと受けるのも

悪いことじゃあないと思う。



というわけで、

長くなりましたが、

私の留学生活は本当に幸せでした。

それも送り出してくれたみなさん、受け入れてくれたみなさんのおかげです!

人の縁がどんどんつながって、実現したことだと思ってます。

本当に感謝です!><

私もこれからも人の縁を大切にしていきたいと思います。



おわり!