5月のある日、三浦半島の先っぽへ。
新緑が模様のようになってて、ブロッコリーとカリフラワーみたい(^^)
京急ホテルの裏にある遊歩道。
眺めのいいベンチ、ずーっと座っていたくなっちゃう。
ずーっと座ってるお兄さん発見(笑)
心のリフレッシュしてるのかな?
ガラス張りのレストランで、海を眺めながら食事できます。
この日は、食事ではなく、大好きな画家の常設展へ…。
(画像お借りしています!)
こんな感じの、懐かしい日本の自然風景や、情感豊かでファンタジックな風景を描く方です。
週刊新潮の表紙にも使われていましたね。
ミシンの音が汽車の音に聴こえたり、夜の人影がおばけに見えたり。
想像力豊かだった子供の頃に見えていた風景が、温かいタッチで描かれていて、
見るたびにほわーんと癒されるんです。
谷内さんは何年も前に亡くなられていますが、残された絵は人の心にずっと生き続ける。
素敵なことですね(^^)
お散歩から絵へ、話がそれちゃいましたが。。
風景画とか好きなので、またいつかそんなお話もするかも…です(^^)




