
ある残暑の午後、逗子海岸。
サーファー親子、とっても楽しそう。男同士のステキな時間だね
さて、話をガラッと変えまして。
先日、友達と恋愛話をしました。
彼女の話を聞いてて、気になった言葉…
「私はこれだけ尽くしてるのに、彼はそれに感謝しない、お返しもしてくれない」
「普通付き合ってたら○○するでしょ?なのに彼は…」
「好みがいろいろ違う。私に合わせると彼はつまらなそうだし、彼に合わせると今度は私がつまらない」
う~ん。厳しいかもだけど、
彼は、彼女にいろいろしてもらって嬉しかったのかなぁ?
彼女のひとりよがり・自己満足なところはなかったかな?
「これが普通」って自分の価値観を押しつけてはいなかったかな?
彼にも、「これが普通」ってのがあるはず。それを理解しあえてたかな?
好みが違っても、うまくいってるカップルはいる。
お互いの違いを認めて、歩み寄りあえてたかな?
…って、ぜんぶ私自身への言葉でもあるなぁ
私も、彼女と同じこと考えてたときがあったから。
そのときの私は、思いやる、歩み寄るっていうことを、わかってるようでわかってなくて。
とんがってて狭かったかもしれないなぁ…。。
(今も修行中?だけどね)
彼と付き合い続けるのか、別れて新しい彼を見つけるのか。
どうなるにしろ、ちゃんと話し合って答えが見つかるといいね。
って感じで終わった恋バナでした。
いつもと違うムードの長文になっちゃいましたが。。
読んで下さった方、ありがとうございました