ご存知のとおり、私は、小さな出版社を個人でやってます。
どこぞの中堅同人サークルよりも発行部数が少ないくらいの、ですが(縛)
ですので、CD-ROM製品もありますが、500部未満の重版ものなどで、CD-ROMが足りなくなった場合は、急遽CD-Rによる製造作業があります。
CD-Rを焼いて、CD-Rをレーベルプリンタ(イメーション(=昔の住友3M)のCLP-60)で印字して・・・(時々急ぐ時は、エプソンのPM970ですることもある)、裏糊つきの不職布袋に入れ込んで、本の所定位置に貼る、と。
こういうことを時々しています。
今回の作業は、特にマニアックな本だったので、最初から、注文部数+50枚くらいしか、CDを作りませんでした。正常在庫(CD貼った本)が10冊以下になると、倉庫から、本を45冊(15冊づつ、1〆になっているの)取って来て、CD-Rを焼くということを何回もやっていました。
そろそろ出荷が落ちてきたので、3冊になっても、作っていなかったら、なぜか、突然4冊も続けて注文が。。。足りない。
ということで、これから、CD-Rを45枚つくり、明日の出荷に間に合わせようと頑張っています。
ちなみに、本は、
QuickReport拡張編 です。
さて、作業工程ですが、B's GOLDで複数枚焼きを選んで、複写します。べりファイはかならずオンです。
一枚、出来上がると、そのディスクをマスターに、もう1台のマシンで複写します。
2台のマシンで複写すると、あと、22枚ずつ複写するだけで、45枚になります。
昔は3台で、焼いていたのですが、だんだん訳分からんようになってきたので、2台だけでしています。
でも、70万円余裕があったら、イメーションのデュプリケータ欲しいんだけどなぁ。50枚自動焼きの奴。(こんな時にしか使わないのに、無駄やん)
次に、イラストレータで原稿を作成し、レーベルプリンタにデータを送信します。CDプレイヤーと同様に、電動のトレイが出てきますので、生CD-Rを載せます。
こちらは、5~6枚くらい焼きあがった段階で、並行作業します。
出来上がったものを、不職布付のビニールに入れて封をします。
さらにそれを作業場にもっていって、本の指定ページにはりつける。と。
よろしければ買ってやってくださいね。
どこぞの中堅同人サークルよりも発行部数が少ないくらいの、ですが(縛)
ですので、CD-ROM製品もありますが、500部未満の重版ものなどで、CD-ROMが足りなくなった場合は、急遽CD-Rによる製造作業があります。
CD-Rを焼いて、CD-Rをレーベルプリンタ(イメーション(=昔の住友3M)のCLP-60)で印字して・・・(時々急ぐ時は、エプソンのPM970ですることもある)、裏糊つきの不職布袋に入れ込んで、本の所定位置に貼る、と。
こういうことを時々しています。
今回の作業は、特にマニアックな本だったので、最初から、注文部数+50枚くらいしか、CDを作りませんでした。正常在庫(CD貼った本)が10冊以下になると、倉庫から、本を45冊(15冊づつ、1〆になっているの)取って来て、CD-Rを焼くということを何回もやっていました。
そろそろ出荷が落ちてきたので、3冊になっても、作っていなかったら、なぜか、突然4冊も続けて注文が。。。足りない。
ということで、これから、CD-Rを45枚つくり、明日の出荷に間に合わせようと頑張っています。
ちなみに、本は、
QuickReport拡張編 です。
さて、作業工程ですが、B's GOLDで複数枚焼きを選んで、複写します。べりファイはかならずオンです。
一枚、出来上がると、そのディスクをマスターに、もう1台のマシンで複写します。
2台のマシンで複写すると、あと、22枚ずつ複写するだけで、45枚になります。
昔は3台で、焼いていたのですが、だんだん訳分からんようになってきたので、2台だけでしています。
でも、70万円余裕があったら、イメーションのデュプリケータ欲しいんだけどなぁ。50枚自動焼きの奴。(こんな時にしか使わないのに、無駄やん)
次に、イラストレータで原稿を作成し、レーベルプリンタにデータを送信します。CDプレイヤーと同様に、電動のトレイが出てきますので、生CD-Rを載せます。
こちらは、5~6枚くらい焼きあがった段階で、並行作業します。
出来上がったものを、不職布付のビニールに入れて封をします。
さらにそれを作業場にもっていって、本の指定ページにはりつける。と。
よろしければ買ってやってくださいね。