偽札の記事を読んで、はるか昔のことを思い出しました。

わたしがまだ子供の頃のことです。
缶ジュースが90円(自動販売機)の時代です。
100円玉で出てきたお釣りが一銭銅貨だったことが多々あります。
価値が約1000分の一になっちゃったんですよね。
当時の哀しい思いは・・・まあ忘れていますけど、印象には残っていました。
古銭商にもっていっても、10円ほどだったと思います。売ったか、もって帰ったかは覚えていませんけどね。

いまだと、汚れを落として、古銭商に持っていく、カナ?