テイルズオブリバースのトレカをコンプしましたが、デザインがいのまたむつみなのです。
わたしにとって、いのまたむつみというと、金田イ尹功とのコンビであった、「バース」を思い出します。
あの極度なディフォルメによる異常なパース。しかし目がひきつけられるあのインプレッション。

CD棚にあった、バースとウィンダリアのカップリングCDを思わず取り出して聞いてしまいました。

バース(ザックスの戦士)を聴くつもりが、なぜか新居昭乃ばかり聴いていた自分がなんだかいとおしいかも。