補給戦―何が勝敗を決定するのか


を読んだ。

序章の-18世紀までの兵站の歴史-を読んで思った。

「現時点を持ってを本書の読解を無期限の凍結とする」

何故かといいますと、この本は素晴らしい本です。ただし、純軍事的にです。
ということは、私には全く持って必要がないとも言えるわけで防衛省または国防総省にでも働かなくてはいけなくなったら読みます。

まあ、100%ありえませんが。