”産業映画”サイコー・・・・・

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ハリウッド、
ご都合主義、
産業映画、
いいじゃない。

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スターウォーズは愛の物語である。


ローグワン、エピソード8の理想ストーリーをメモします。


【ローグワン】

反乱軍のスパイは、デススター設計図を持ち出そうと潜入。

仲間が次々と死ぬ中、R2D2の体内に設計図のデータを取り込む。

ダースベイダーはそれに気づくが、かつての相棒・R2を目の前にし、良心が目覚める。

ベイダーは見逃し、反乱軍のもとへ帰還したのはR2だけだった…。



【エピソード8】 

レイはルークの娘だった。

かつてルークは、最強のシスに妻を殺され、廃人になっていた。

ルークは妻のようにレイを失いたくないという思いから、レイをフォースやジェダイから遠ざけるため、辺境の星へ住まわせていたのだ。

しかしレイの必死の嘆願で、ルークは娘をジェダイの騎士とすべく修行を開始する。

レイは修行の末、立派なジェダイとなり反乱軍とともに戦闘に参加。

ルークは父(ヘイデン・クリステンセン)や師(ユアン・マクレガー)、師の師(リーアム・ニーソン)らとともに秘策を練る。(ここでファン号泣)

クライマックス。レイが絶体絶命のとき、エックスウイングに乗ってマスタールーク登場。(ファン失神)

最後、ハンソロがカムバック!

エンドロール。

世代を超えた親子愛、師弟愛が悪を討つ!感動のストーリーだ!


【総括】

スターウォーズはアナキン・スカイウォーカーの愛の物語である。

その本質からぶれないストーリーを期待する。