スターウォーズは愛の物語である。
ローグワン、エピソード8の理想ストーリーをメモします。
【ローグワン】
反乱軍のスパイは、デススター設計図を持ち出そうと潜入。
仲間が次々と死ぬ中、R2D2の体内に設計図のデータを取り込む。
ダースベイダーはそれに気づくが、かつての相棒・R2を目の前にし、良心が目覚める。
ベイダーは見逃し、反乱軍のもとへ帰還したのはR2だけだった…。
【エピソード8】
レイはルークの娘だった。
かつてルークは、最強のシスに妻を殺され、廃人になっていた。
ルークは妻のようにレイを失いたくないという思いから、レイをフォースやジェダイから遠ざけるため、辺境の星へ住まわせていたのだ。
しかしレイの必死の嘆願で、ルークは娘をジェダイの騎士とすべく修行を開始する。
レイは修行の末、立派なジェダイとなり反乱軍とともに戦闘に参加。
ルークは父(ヘイデン・クリステンセン)や師(ユアン・マクレガー)、師の師(リーアム・ニーソン)らとともに秘策を練る。(ここでファン号泣)
クライマックス。レイが絶体絶命のとき、エックスウイングに乗ってマスタールーク登場。(ファン失神)
最後、ハンソロがカムバック!
エンドロール。
世代を超えた親子愛、師弟愛が悪を討つ!感動のストーリーだ!
【総括】
スターウォーズはアナキン・スカイウォーカーの愛の物語である。
その本質からぶれないストーリーを期待する。
