最近は凝った保護者も多いのかもしれないが、通常のデジタルカメラよりも、一眼レフを使う人が多いのではないかと思う。

そして、人によってはハンディカムではなくて、思い切り良い映像をとれるようなビデオカメラを準備している人も多い。

さて、注意しなければいけないのは砂だろう。一眼レフであれ、デジタルカメラであれ、砂というのはカメラにとっては大きな敵なのだ。

ブロワーは確実に持っていこう。快晴であれば、なおさら風も吹いて、砂も舞うだろうから。