今、求められているのは緊縮財政ではなくて、減税なのである。どうか、税金を減らしてほしい。

今、既得権などがたくさんあると思う。また、法律上、新規参入が難しい分野がたくさんある。色々な分野で特権があって、それゆえに競争が滞っているところがある。

織田信長の楽市楽座を見習うべき。織田信長や豊臣秀吉といった歴史の偉人たちは、楽市楽座を実施することによって特権を無くし、新規参入をしやすくした。また減税も行ったことで経済が潤い始めたのである。

過去の歴史、教科書から学ぶ歴史を、ぜひとも活かそうではないか。楽市楽座という言葉のみを覚えるのではなくて、そうした政策を実施することが大事。今は増税しても意味がないのである。

それよりも若者向けのサービスを増やすべき。特に子育て支援をもっと行わないと人口減に歯止めをかけることはできない。

とにかく晩婚化をどうにかしないといけない。

話がとんで申し訳ないが、ともあれ、今すぐにやるべきは減税と特権の撤廃。事業の新規参入の促進だったりする。楽市楽座を実践すべきだ。