パレートの法則というのが最近、とても話題を呼んでいるわけ。
80:20の法則とも言われているわけなんだけれども、成果の8割は今までやったことの2割が原因になっている。働きアリの法則というのが結構有名だったりする。これが、会社の売り上げとかにも関係をしている。というか傾向と言った方がいいのだろうか。
売上の8割は販売商品の2割が占めているというのが、パレートの法則の例としてよく言われていることである。
それでは、このブログのアクセスだとどうなっているのかという話になるんだけれども、相変わらずのアクセスランキングで1位になっている記事というのが、以下に示すものである。
http://ameblo.jp/lephche/entry-12063387493.html
「ツインに会った時の男性感覚」
まあ、以前からツインソウルのことについて書いているわけなんだけれども。最近はあんまりツインソウルの事について書くことが無くなってきたわけなんだが、相変わらずツインソウル論の記事が人気である。
そういえば、昨日職場でデートDVの話を聞いたわけなんだけど、このデートDVというのはツインソウルの話ではなく、明らかに巷で言われるカルマソウルとの付き合いということだ。
さて、上の記事については今年の8月に加筆修正を行ったわけなんだけれども、相変わらず人気がある。また偽ツインソウルに関する記事についても人気があるようで、いろんな人が記事を読んでいるということが分かっている。
パレートの法則にあてはめて考えていったとき、本当の意味で人気がある記事というのは全部の記事数の2割ほどということになる。
アクセス数全体の8割は全記事数の2割が占めている。
そんなパレートの法則が成り立っていると言ってもいいかもしれない。