自分は配信当日からずっとやり続けている古参ユーザーであり、古参トレーナーです。
自宅の近くには公園と湖があり、そこにはポケストップが多く設置されています。深夜でも多くの若者がポケモンGOのために、その公園に訪れています。ただ、マナーの悪さが少し指摘されているようです。ポケストップが多いということで、公園は一気に有名になりました。ポケストップが多いということがSNSでも紹介されたこともあって、今まで深夜の時間帯だけでなく、昼間であっても、そこまで多くの人が訪れることのなかった公園がすごくにぎわい始めています。
じゃあ、その公園に行ってポケモンGOをやればいい。という話にもなってくるのですが、あいにく自分は人が多すぎるのが大変苦手。どちらかというと、公園では結構のんびりしていたいタイプですし、ポケモンGOのために公園に行くのもためらいがあって、なかなか行ってはいません。ちなみにツイッターでその公園の名前を入れてみると、結構ツイートされています。ここでは具体的に名前を出すことは控えますが、その公園ではたくさんのポケモンが発見されているようです。基本的には水ポケモンが中心です。
どういった水ポケモンが出てくるのか。現段階で確認できているのはコイキング、ヤドン、ヤドラン、コダック、ゴルダックといった感じです。たまにミニリュウが発見されたりします。まれにハクリューも出てくるようです。自分もミニリュウの捕獲には成功したことがありますが、ハクリューにお目にかかったことは一回もありません。
その公園以外にはあまりポケストップが存在しません。なのでモンスターボールの減りがかなり心配されるわけです。公園ではアイテムが入手できるため、みんなで公園に行き、そしてアイテムを入手します。その公園はポケストップだけではなく、ポケモンジムが設置されているため、実力がついたところでジム戦をすることも可能です。ただし、公園には10か所以上のポケストップがあるため、たくさんのトレーナーが実力をつけています。そう簡単にジム戦では勝たせてはもらえません。
少し太り気味な自分はモンスターボールを節約したいと考えているため、タマゴの孵化が中心となります。卵を孵化させるためには歩いて移動することが必要になります。2km、5km、10kmの卵があります。10kmの卵はなかなかお目にかかれません。非常に珍しいポケモンが生まれます。当たり前ですが、自動車で移動をしたとしても制限がかかるため、移動距離がカウントされない仕組みになっています。歩行スピードでしか移動距離としてカウントされませんので、その点にはご注意ください。こうしたことから、ダイエットを目的に歩くようにしています。単調なダイエットに比べれば、意味合いも含まれてくるので効率が良いです。
ポケモンGOについては、まだまだ更新が予定されているようです。サービスはさらに向上するものと思われます。とにかく、現在は都市圏と地方でのポケストップやポケモンの出現率に大きな差が生まれています。こうした問題をどうにかしない限りは恒久的にユーザーを獲得することが出来ないでしょう。特にポケストップについてはアイテムが手に入らなければ作業を進めることが出来ません。ポケストップがあるかないかというのはプレイヤーにとっては死活問題になります。ポケストップを充実化させる、もしくは必要のない場所、あるいは危険な場所に設置されたポケストップを削除していきながら、ゲームとしてのバランスをとらなければ古参ユーザーも遊ぶことを止めてしまうでしょう。
またポケモンの数を増やす必要があります。現在、出現しているのは第一世代のポケモンです。これから第二世代、第三世代のポケモンも出現することになるでしょうが、これについてもどのポケモンをどこに配置するのかという問題が出てくると思います。ポケモンがどの場所でどのようにして出現するのかというのは、時にプレイヤーを刺激させます。出現場所、出現時刻を知り、綿密に検討をしたところでプレイヤーはアクションを起こすことになります。もしご当地ポケモンということになれば、プレイヤーはお金を惜しむことなく旅行に使う事でしょう。これは地方にとっては大きな起爆剤になるはずです。
といったように、あまりまとまりのない文章になってしまいましたが、ポケモンGOについてはまだまだ検討の余地も様々あり、またサービスが大きく向上していくということが十分に考えられます。長い目で見ていく必要があると言えます。
自宅の近くには公園と湖があり、そこにはポケストップが多く設置されています。深夜でも多くの若者がポケモンGOのために、その公園に訪れています。ただ、マナーの悪さが少し指摘されているようです。ポケストップが多いということで、公園は一気に有名になりました。ポケストップが多いということがSNSでも紹介されたこともあって、今まで深夜の時間帯だけでなく、昼間であっても、そこまで多くの人が訪れることのなかった公園がすごくにぎわい始めています。
じゃあ、その公園に行ってポケモンGOをやればいい。という話にもなってくるのですが、あいにく自分は人が多すぎるのが大変苦手。どちらかというと、公園では結構のんびりしていたいタイプですし、ポケモンGOのために公園に行くのもためらいがあって、なかなか行ってはいません。ちなみにツイッターでその公園の名前を入れてみると、結構ツイートされています。ここでは具体的に名前を出すことは控えますが、その公園ではたくさんのポケモンが発見されているようです。基本的には水ポケモンが中心です。
どういった水ポケモンが出てくるのか。現段階で確認できているのはコイキング、ヤドン、ヤドラン、コダック、ゴルダックといった感じです。たまにミニリュウが発見されたりします。まれにハクリューも出てくるようです。自分もミニリュウの捕獲には成功したことがありますが、ハクリューにお目にかかったことは一回もありません。
その公園以外にはあまりポケストップが存在しません。なのでモンスターボールの減りがかなり心配されるわけです。公園ではアイテムが入手できるため、みんなで公園に行き、そしてアイテムを入手します。その公園はポケストップだけではなく、ポケモンジムが設置されているため、実力がついたところでジム戦をすることも可能です。ただし、公園には10か所以上のポケストップがあるため、たくさんのトレーナーが実力をつけています。そう簡単にジム戦では勝たせてはもらえません。
少し太り気味な自分はモンスターボールを節約したいと考えているため、タマゴの孵化が中心となります。卵を孵化させるためには歩いて移動することが必要になります。2km、5km、10kmの卵があります。10kmの卵はなかなかお目にかかれません。非常に珍しいポケモンが生まれます。当たり前ですが、自動車で移動をしたとしても制限がかかるため、移動距離がカウントされない仕組みになっています。歩行スピードでしか移動距離としてカウントされませんので、その点にはご注意ください。こうしたことから、ダイエットを目的に歩くようにしています。単調なダイエットに比べれば、意味合いも含まれてくるので効率が良いです。
ポケモンGOについては、まだまだ更新が予定されているようです。サービスはさらに向上するものと思われます。とにかく、現在は都市圏と地方でのポケストップやポケモンの出現率に大きな差が生まれています。こうした問題をどうにかしない限りは恒久的にユーザーを獲得することが出来ないでしょう。特にポケストップについてはアイテムが手に入らなければ作業を進めることが出来ません。ポケストップがあるかないかというのはプレイヤーにとっては死活問題になります。ポケストップを充実化させる、もしくは必要のない場所、あるいは危険な場所に設置されたポケストップを削除していきながら、ゲームとしてのバランスをとらなければ古参ユーザーも遊ぶことを止めてしまうでしょう。
またポケモンの数を増やす必要があります。現在、出現しているのは第一世代のポケモンです。これから第二世代、第三世代のポケモンも出現することになるでしょうが、これについてもどのポケモンをどこに配置するのかという問題が出てくると思います。ポケモンがどの場所でどのようにして出現するのかというのは、時にプレイヤーを刺激させます。出現場所、出現時刻を知り、綿密に検討をしたところでプレイヤーはアクションを起こすことになります。もしご当地ポケモンということになれば、プレイヤーはお金を惜しむことなく旅行に使う事でしょう。これは地方にとっては大きな起爆剤になるはずです。
といったように、あまりまとまりのない文章になってしまいましたが、ポケモンGOについてはまだまだ検討の余地も様々あり、またサービスが大きく向上していくということが十分に考えられます。長い目で見ていく必要があると言えます。