今年も英国王立写真協会(RPS)の日本支部の第22回写真展が富士フォトギャラリー銀座で、2025年6月20日からスタートしました‼︎
皆様、お時間ございましたら、お立ち寄りください。

This year, the 22nd photo exhibition of the Royal Photographic Society (RPS) Japan Chapter will be held at the Fuji Photo Gallery Ginza from June 20, 2025!
Please stop by if you have time.

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 いよいよ明日と明後日、なかのZERO大ホールで、第7回 アジア・オカリナ・フェスティバルが開催されます。

 当日の受付もあり、観覧無料です。

 皆様のお越しをお待ちしております!!

 お祭り騒ぎしましょう!!

 

 7th Asia Ocarina Festival will be held tomorrow and the day after tomorrow at Nakano ZERO Large Hall.

 Registration will be available on the day, and admission is free.

 We look forward to seeing you there!!

 Let's have a festival!!

 

 様々なコンピューター音楽やPAの解説本などでご活躍中の目黒 真二 先生のYouTubeチャンネル「PAちょとやってみよう! (Meguro Shinji @THINZY2000)」で、2023年9月14日に公開されたPAの解説動画のBGMに、私がFL Studioを使用して作成した音源が採用されました。グッウインク

 BGMを楽しみながら、PAの勉強も出来るので皆様、ぜひ以下のリンクをクリックして、ご覧ください!!お願い

 

 

 

 

 

 英国王立写真協会(RPS)日本支部写真展が、記念すべき第20回目を迎えることとなりました。拍手

 期間は、2023年6月23日から6月29日までです!!

 今年もテーマは、「Feel British」と「Feel Japanese」の2種類です。英国王立写真協会日本支部の各会員が、国内外で撮影した2作品ずつを展示します。私も各テーマ1作品ずつ、合計2作品を出展します。

 皆様、是非お越しください!!ニコニコ

 以下、詳細です。

 

第20回英国王立写真協会日本支部創立20周年記念写真展 

会期:2023年6月23日(金)~6月29日(木) 平日は10:30~18:00まで

    土・日は11:00~17:00まで 最終日は10:30~14:00まで

会場:富士フォトギャラリー銀座 03-3538-9822

    〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目2-4

    サクセス銀座ファーストビル4階

    http://www.prolab-create.jp/gallery/ginza/

入場料:無料


英国王立写真協会日本支部ホームページ:

 

 

英国王立写真協会本部が会員にエリザベス女王陛下の崩御を

知らせ弔意を記したメールに掲載された写真より

 

 

「ひとつの時代が終わった」という報道が、多く見られました。

 

9月8日に在位70年のエリザベス2世女王陛下が崩御されました。聖公会の礼拝による国葬の様子は、英国のBBCなどで、日本時間の19日の夕方から始まり、20日にまたがる形で放映されました。日本でも一部の様子をNHKなどが放映していました。

様々な国々から要人の方々が、そして日本からは天皇陛下御夫妻が、ご参列されました。

大変壮大な国葬で、今世紀最大級ではないかということをTVの解説者が話していました。

それぐらい世界中に大きな影響を与えた女王陛下であったと言えるでしょう。

イギリス伝統楽器のバグパイプが女王陛下の魂を表現しているような演出で、細部にまでこだわり、最後に女王陛下の棺が地下に沈んでいく様は、まるでマイケル・ジャクソンのコンサートで使用された「トースター」の逆バージョンの様になっていて、アート映画を観ているかのような、厳かで品格のある国葬でした。

この国葬は、イギリス国内に向けてのものだけではなく、生前に親交の在った海外の様々な人々に対してのお別れの儀式でもあり、国葬の意味や価値を大いに感じるものでした。

 

さて英国王立写真協会の日本支部は、駐日英国大使館への弔意の記帳を実施いたしました。その様子は、以下のURLで報告されています。

 

 

 

 

さらに私は、駐日英国大使館に個人的に弔問に行きました。約1時間半の参列を経て、弔問を行うことが出来ました。

 

駐日英国大使館入口

 

長い行列を警備する日本の警察官

 

駐日英国大使館の職員も警備にあたります

 

長い待ち時間のため駐日英国大使館の職員が水を配布

 

ご年配の方がいらっしゃるご家族を気遣って弔問を優先する

ために案内する駐日英国大使館の職員

 

1時間以上経過しました

 

もう少しです

 

弔問入口

 

弔問場所の脇には献花がされていました

 

人々の気持ちが込もった献花

 

 

67年の長きにわたり、英国王立写真協会のパトロンをされ、2019年にキャサリン妃にその地位を譲られました。

私は、英国王立写真協会日本支部の理事のひとりとして、この場をお借りして、英国王立写真協会と同協会日本支部に賜りました、エリザベス女王陛下の多大なるご支援に、心から深く感謝申し上げます。

 

 

エリザベス2世女王陛下

長い間、ありがとうございました。

安らかに、おやすみください。

God Save the Queen!! 

And

God Save the King!!