
ランボルギーニ ディアブロです。この車種は初の入手です。
鮮やかな赤が目を引きます。
ミラーはボディを貫通していて、左右でつながっています。
フロントバンパーのウィンカーとフォグランプ部分は彫が深くなっています。
タイヤにはダンロップのロゴが入っています。
このチョロQはライトがリトラクタブルで閉まったままの状態ですが、実車の後期形は固定型ヘッドライトに変更されました。そのヘッドライトは日産のフェアレディZ(

リアビュー
大きなリアウィングが特徴的。
テールランプの塗り分けはされていませんが、型はついています。
フロントと比べるとリアは車高が高めですね。

1990年の日本製です。私より年上!
エンジンはRSマグナムを搭載!RSマグナムエンジンは短距離ダッシュ型です。

もうひとつはホンダNSXです。この車種は国産車でも数少ないスーパーカーのうちのひとつです。ちなみに私は実車の市販車を見た回数よりもレーシングカーのそれの方が多いです。
地を這うように車高が低いですね。
メタリックシールも綺麗です。

ボディーの成形色はグレーでその上からラメ入りのブルーで塗装されています。
フロントバンパーの開口部は貫通しています。
こちらもタイヤはダンロップタイヤです。
1991年の日本製。

どちらも美品で輝きは失われていません。ずっと眺めていても飽きないぐらい格好良くて美しい!
(最近よく爆発する国の製品とは違って、)日本製のチョロQは品質がとても良いと思います。
こんなチョロQがそれぞれ108円で購入できたなんて言っても皆さん信じないでしょう?
今回はここまで
今回はここまで







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