私のMacintoshが、壊れているのは、以前このブログで書いたとおりです。
Macと別に、Windowsのパソコンがあるので、インターネットやワープロが使えるので、たちまちはそれほど困らないので、修理をしないまま今に至っています。
でも、iPodのデータはMacにあるので、同期ができず、新たな音楽を追加できないのが痛いところです。
そんなわけで、iPodをMacにつながずにしばらく放っておいたら、バッテリーがなくなってしまいました。
iPodはパソコンにつないでいるときに、充電されるのです。
また、iPodはMacに繋いでいるときは、時計も同期されます。
バッテリーが切れると、時計も狂ってしまいます。
私のiPodも時計が狂ってしまい、全くでたらめな時間が表示されていました。
そんなこんなで、仕方なくそのまま使っていました。
今度はさらに不幸なことに、iPodの操作を誤って、データを壊して使えなくしてしまいました。
そんなわけで、ふてくされて、iPodを投げ出したまま、昨日まで放っておきました。
さて、昨日、ふと何気なくiPodに目をやると、充電器に繋がれているのが目に付きました。
充電器から外しながら、画面を見ると、充電完了の表示がでています。
何気なく操作をすると、何事もなく操作できるではないですか。
聴いてみると、問題なく再生されます。
運がいいと思いました。
ところが、不思議なことに気がつきました。
iPodの時計が、正確な時間を指しているのです。
携帯の時計と比べても、分単位で正確です。
iPodの時計を合わせるには、パソコンに繋ぐ以外に方法がありません。
充電器には、バッテリーを充電する以外の機能はありません。
考えるに、狂っていた時計が、もう一度狂ったときに、今度は正確な時間に「狂った」としか考えようがありません。
そう考えても、1440分の1の確率です。
いずれにせよ、奇跡的なことには違いは有りません。
くれぐれも、悪運が強いものだと改めて実感しました
Macと別に、Windowsのパソコンがあるので、インターネットやワープロが使えるので、たちまちはそれほど困らないので、修理をしないまま今に至っています。
でも、iPodのデータはMacにあるので、同期ができず、新たな音楽を追加できないのが痛いところです。
そんなわけで、iPodをMacにつながずにしばらく放っておいたら、バッテリーがなくなってしまいました。
iPodはパソコンにつないでいるときに、充電されるのです。
また、iPodはMacに繋いでいるときは、時計も同期されます。
バッテリーが切れると、時計も狂ってしまいます。
私のiPodも時計が狂ってしまい、全くでたらめな時間が表示されていました。
そんなこんなで、仕方なくそのまま使っていました。
今度はさらに不幸なことに、iPodの操作を誤って、データを壊して使えなくしてしまいました。
そんなわけで、ふてくされて、iPodを投げ出したまま、昨日まで放っておきました。
さて、昨日、ふと何気なくiPodに目をやると、充電器に繋がれているのが目に付きました。
充電器から外しながら、画面を見ると、充電完了の表示がでています。
何気なく操作をすると、何事もなく操作できるではないですか。
聴いてみると、問題なく再生されます。
運がいいと思いました。
ところが、不思議なことに気がつきました。
iPodの時計が、正確な時間を指しているのです。
携帯の時計と比べても、分単位で正確です。
iPodの時計を合わせるには、パソコンに繋ぐ以外に方法がありません。
充電器には、バッテリーを充電する以外の機能はありません。
考えるに、狂っていた時計が、もう一度狂ったときに、今度は正確な時間に「狂った」としか考えようがありません。
そう考えても、1440分の1の確率です。
いずれにせよ、奇跡的なことには違いは有りません。
くれぐれも、悪運が強いものだと改めて実感しました