Hello------!
Ryokoです♡
3年間のスイス留学を経て
グローバルな舞台で活躍できる
キャリアウーマンを目指してます
ニューヨークで3年間キャリアを積んだのち
現在はロンドン在住 
Fashionマーチャンダイザーを本業に
女性の自立、自分らしく生きるための
生き方やマインドを発信中♡
チェコ旅行から帰ってきたよ!
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本題!
今日のテーマはコチラ▼
『自分らしく生きるって何?』
ここ最近は女性の働き方
生き方が多様化する社会背景のもと
たくさんの方が
自分らしく生きるってなんだろう?
そんな風に模索しながら葛藤している方も
多いんじゃないかなって思う今日この頃。
私が自分らしさについて考えたり
自分と向き合い始めたのは今から8年前
大学生3年生の時
就職活動を意識しながら始まりました。
タイトルにもあるように
自分らしさって何?
これはまさに8年前の私が思っていた事で
“自分らしく生きたい”
でも、どうやって?
これが最初に感じていた事です。
その時と今では確実に違うことが2つ。
1.マインドセットの変化
2.自分軸を構築するためのノウハウを習得
私の考える”自分らしく生きる”は
自分の心に素直に
ありのままの自分を表現すること
一度きりの人生を120%楽しむこと
世の中のあたりまえとか
固定概念から解放されて
自分軸で自分の人生をのびのび
楽しく生きれたら最高よね
今日はちょっぴり長くなるけど
私が今まで感じてきた違和感や葛藤
それに対してどんな事があって
心境や行動に変化が起きたのか
“自分の軸”を持てるようになったのか
この辺について書いていきたいと思います
今回は前編です!!
今になって自分の人生を振り返ると
違和感は小学校から感じていたかも。
例えばランドセル(笑)
私が小学生の頃は時代も時代だし
田舎に住んでいたこともあって
女の子は赤、男の子は黒
みんな縦長の全く同じランドセル
それを選ぶのが”あたりまえ”だった。
でも私が自分で選んだのは
縦長ではなく横長
色は赤ではなくワインレッド
大好きなミッキーのデザインが入ってる
そんなランドセルに一目惚れして購入。
でも、最初に周りから言われたのは
なんで私のランドセルは皆と違うのか?
(え、それ問題なの?!
)
他にも色々違和感を感じてた記憶がある。
あの頃は「周囲と同じであること」
「周囲に合わせること」が正しいって感じてた
意見を合わせないと和が乱れるとか
周囲の目を常に気にしながら生きてた気がする
中学になるとステイタスや肩書き
さらには固定概念や価値観の違いから
自分のことを変に判断されることも多々あった
例えば私は初めての海外は小学校5年生の時
中学の時にはスイスにも行かせてもらった
だから周りからは何かしらあるたびに
「お嬢様だからね」というコメント
部活でエース番号である4番をもらえば
「先生のお気に入りだからね」
(……え、そうなるの?
)
なんだろうこの違和感。
って漠然と思いながら過ごしてた。
最終的には、いじめも経験したしね
でもそれに関しては辛かったけど
私にも問題があったと思うから
今となっては「経験」の1つなんだけど
やっぱり「嫌われる」って怖いよね。
その感じてた違和感たちがさ
留学してもっと広い世界に出てみた時に
色々な人との出会いや
新しい価値観に触れることで気がついた。
大前提として私たちは1人1人違う人間。
考え方、価値観、幸せの形も違う
だから「違う」ことの方があたりまえ
これに高校生の段階で気づたけことは
自分の中で大きな収穫だったと思う。
あぁ、自分を抑えてるからから
だから息苦しいしモヤモヤするし
自分のありのまま以上に
自分のことをよく見せようと
無意識でしてしまっているから疲れる
等身大の自分でいられないことほど
辛いことはないと思う。
それからの私は
自分の心がどう感じているのか?
そこに常に耳を傾けるようになった
周りと一緒な意見がダメとかではなく
それが本当の自分の意見だったらいいってこと
そうやって常に自分に問いかけ続けていると
自分のことを理解できるようになって
自分軸が少しずつ形成されていく
迷った時に、常に自分の芯に戻れるような
コンパス🧭のような役割を果たしてくれる
そして自分自身を偽らない
等身大の自分でいることを決意した
特にいじめを経験していると
“嫌われるのが怖い”って思う
人は基本的にさ
周りからの評価を気にするものだと思う
だから自分らしく生きよう!
自分の思うがままに突き進もう!
って思ってもここには色々と
乗り越えなきゃいけない葛藤や苦労があって
自分を信じる力や勇気が必要だと思うんだ。
大学に入って
帰ってきてからも
「帰国子女」という肩書で
固定概念だけで判断されることもあったし
社会人になってからも
少し違う人種として扱われることも多々w
そういうのは正直なくならないんだよね
違和感は感じるけど
モヤモヤする時もあるけど
周囲の声に惑わされないように
自分が強い心を持つしかない
私の支えになったのは
たくさんの素敵な出会い!!
人間誰でも素敵なところと
改善点があるものじゃない?
等身大の自分を出しても
良いところも悪いところも含めて
それが「RYOKO」だって
全部受け入れてくれる友人や先輩、後輩
人生のメンター
そして旦那さんにも出会った
ダメな所に対しても本気で怒ってくれる
私の成功や幸せを
自分のことのように喜んでくれる
そんな存在ってかなり救われるよね
そう、自分軸を持てるようになって
等身大の自分でいられるのは
私がというより
本当に周囲のサポートがあって
少しずつ形成されてきたこと
それがベースにあるからこそ
自分で自分を認めてあげられるようになったし
芯が強くなっていたかな
今日親友と
&
で電話してて
彼女もスーパーポジ子なんだけど
その子から言われた一言▼
“私の自己肯定感が100%だったら
Ryokoは180%だよね”
(それ高すぎやん、ワロタw)
でも自分で自分を認めてあげる
自分のことを信じる
それができる、できないは大きいね
極論、自分が出来なかったら
誰が認めてくれて、信じてくれるの?
って話〜〜〜(笑)
自分らしく生きるって
自由で楽しい感じに聞こえるけど
実際は乗り越える壁ばっかやで…笑
でもその葛藤たちを乗り越えて行くたびに
小さな自信がついていって
自分のことを信じられるようになる!
Everything is Mind set.
次回
後編では自分軸を形成するために
私が実際にやったノウハウの部分
ここについて書きますね!
最後まで読んでくれたあなた!
ありがとう❤︎
Lots of Love from London..
Xoxo Ryoko
NY生活
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