【8月29日・バンクーバー】
今日は、朝から、酷い雨です。気温も低めで秋の長雨シーズンに突入した様な気配です。今週末は、Labor Dayの3連休だというのに、この天気では何もできそうもありません。
日本でも週末に掛けて台風が来ているいるようですが、くれぐれも豪雨にはご注意下さい。
少しでも涼しくなると良いのですが。
さて、今日からは、昨日、紹介した、STI学資積立プランについて、少しづつ仔細を紹介して行きたいと思います。
日本の国内の学資保険の返戻率が、110%程度しかないのに、STI学資積立プランは、それよりも高い返戻率を事実出しています。そのカラクリ(決してインチキではありません)を順を追って説明していきたいと思います。
まずは、STI学資積立プランの返戻率の実際です。
上記のイラストは、STI学資積立プランにお子様が0歳の時に、一時払い積立で加入を
して、18歳~26歳の間に受け取れる満期返戻金+学資金の返戻率を示したイラストです。
プランでは、加入する際のお子様の年齢が小さければ小さいほど、返戻率が高くなるという特徴があります。
また、積立方法は、一時払い積立(1回で積立終了)、5年払い積立(5年間に渡り積み立てる)、年払い積立(毎年積立を行う、最大18回)、クレジットカード利用による毎月払い積立、クレジットカード利用による60回払いの積立方法があり、一番、返戻率の高いのは、
0歳加入、一時払い積立となります。
一番、返戻率の低いのは、
12歳加入、クレジットカード利用毎月積立ですが、それでも、返戻率は、113.82%です。
プランの特徴は、下記の3つです。
中でも注目をして頂きたいのは、「監査」、STI学資積立プランでは、毎年1回、運用レポートが送付されて、ご自分の積立金の運用状況、成長状況を確認して頂く事ができます。
国内の学資保険とは違い、運用状況がガラス貼りです。そして、積立運用金が、100%保護されるのも、安心材料です。
そして、特徴のもう一つが、目標金額を達成する為に、プランの組み合わせが可能な事。無理なく、計画的に、お子様の学資金形成が可能です。
今日は、ここまで、次回は、もう少し、プランの内容を説明します。
海外の学資積立プランの仔細は、是非、こちらをご覧下さい。
http://www.kikuchigroup.com/gakushi/consent.php?pagename=
コンプラ上の理由により、日本居住者は、仔細ページを見る為には、日本居住者でない事に同意する免責ページが設定されていますが、全く、問題はありませんので、同意した上でページを閲覧下さい。
また、学資積立プランへのお問い合わせ、並びにオフショア年金プラン、HSBC口座開設へのお問い合わせに関しても、個別にご相談に応じていますので、下記まで、お問い合わせ下さい。
mkyoya@telus.net
プライベートバンクへの紹介、並びに交渉内容を全て日本語でサポートさせて頂く作業を初め、アメリカのランドバンキング、オフショア年金プラン、カナダの
ランドバンキング、お子様の教育資金形成為の学資保険(STI学資積立プラン)等を全て、日本語でご案内、紹介をさせて頂いております。ご興味をお持ちの
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