笑う口元 | SHINO LEONOR KAMEDA

SHINO LEONOR KAMEDA

by かめだしの

$虎女の足跡-笑う口
ちょっと疲れて口角がさがっていると、
周りの人を元気にしてあげられません。

私はそんなに口角があがっているわけではないので、
意識的に笑う様に心がけないと、
周りの人に良い「気」を配ることができなくなってしまいます。

だから笑う時は「よりいい笑う口」を意識します。
口角を上げて、上の歯を6本くらい見えるくらい「イ」ってやります。

自分は、世の中にどんなことが出来るか、
どんな存在であるか。

今のところ私にできることは、
人に元気を(パワーを)与えることだと思っています。

だから、自分が少しくらい疲れても、
絶対に口元は笑っていなくては、その立場が危ぶまれてしまうのです。

口角が上がって歯が少し見えると、
なんとなく幸せを分けてもらうことが出来ると私も人からよく感じます。
笑顔が魅力的な人は、結構人間力強いのではないでしょうか。

強い「笑顔」という武器を私も装備したいものです。