こんにちはー!
先日行った川越旅2です。
川越蓮馨寺
おびんずる様がいました。
直したい所をなでると良くなるというので
なでまわしてきました。
神通力に長けていましたが、みだりに神通を使ったため、仏に叱られて涅槃(ねはん・繰り返す再生の輪廻から解放された状態)を許されず、民衆を救い続けるとされています。
境内のすぐわきにある和菓子屋さんで
焼き団子食べました。
ご近所の方でしょうか。
5本、10本と買っていました。
横に休憩所がありました。
次はお目当ての時の鐘へ。
時の鐘ができた当時は、大名などの一部の有力者のみしか、時計を持つことができず、商人たちは時の鐘の音によって、正確な時間を把握したとされています。
享保18年(1733年)になると、火の見櫓が作られ、火事を知らせる役割も新たに追加されることとなります。
享保18年(1733年)になると、火の見櫓が作られ、火事を知らせる役割も新たに追加されることとなります。
この時の鐘の近くのスタバ。
景観を邪魔しない造りでした。
この日は1万3000歩くらい歩きました。
疲れたけど楽しかった!!!
次はどこ行く!?