
↑酔っ払いがごりごり描いた落書き
一緒に旅行してる友(BL好きでは無い)がふと
「ピオニーとジェイドの酔いどれ対談とか面白そうだよね」って言ったので
昨夜はずっとその妄想で持ちきりでした\(^o^)/
完全に泥酔しながら\(^o^)/
二人とも強くて、滅多に酔ったりしないけど
気を許してるお互いの前ではべろんべろんになっちまうに違いない(^p^)
むしろジェイドがうだうだになっちまえばいい(^p^)
デレちまえばいい(^p^)
……みたいな話から、なぜか
「ジェイドの死に様はどうなるのか」みたいな話になりました
そんで結局
・ジェイドはきっとすごいあっさり死んでしまうに違いない
・むしろピオニーともルーク達とも直接関係ない小さな局地戦とかで死にそう
・ピオニーを守って死ぬみたいなそんな華ばなしいことがあるとしたらそれはマルクトどころかオールドラントが滅ぶ時だ
・マルクトの為に戦って罪を償うっていう目的も完遂出来ず
・名も知らぬ兵士にドスッと刺され、結局何も守れず
・死にたくないと無様に足掻くことも出来ず
・あんだけわからんと言ってた死に対して
「ああ、こんなにも簡単な事だったのか」
みたいなこと言って死んでほしい
・死体を持って帰るのが不可能になってしまったりするとなおいい
・そして局地戦自体は部下の働きで勝ってしまえばいい
・そんでピオニーが戦勝と戦死の報告を受けて
・ただ「ご苦労だったな」っていつも通りに笑えばいい
・そんでその夜に一人酒を飲みながらすごい穏やかに思いを馳せたりすればいい
みたいなことを延々と語り合い ま した
全俺が泣いた
これで本を描きたいくらいの勢いで勝手な妄想ですすみません
再三言いますが友はBL好きじゃないです
純粋に二人の友情が好きらしい
つまりこのくらいの妄想は友情ラインらしいです(^▽^)まじか
全体的に酔っ払いの戯言なので深く捉えないで下さい
今日はめっちゃ二日酔いです\(^o^)/あほだろう私
そういや秋芳洞ぱねぇ^^^
これなんてダンジョン^^^
たいそうお勧めします^^^