移植中止で、ショックを受けている私をみて、息子がお気に入りのぬいぐるみを貸してくれました。優しく育ってくれて、ありがとう照れ



さて、薬の量を間違えて移植周期を再スタートするにあたり、お薬のリフィルをオーダーしました。



担当ナースに確認したところ、注射は2回分、膣錠は合計3日分しか使っていなかったので、リフィルの必要はありませんでした。
リフィルが必要だったのは、飲み薬。90錠。
いくらだろう…とドキドキしながら電話口で待っていると…。



電話の先の薬局の人が
『合計で5ドル30セントです。』



あー、良かった。
経済的な打撃は最小に抑えられた。
良かったぁ。



と思ったら
時間を開けて薬局からまた電話が滝汗



『実は、保険が効かなかったので、値段に変更があるのでご連絡しました。
実際の請求額は
7ドル30セントです。
どうされますか?
私どもの薬局から購入されますか?』



『もちろん。お願いします!』
と即答しましたよ。
リフィルは明日届く予定です。



担当ナースからは、3〜7日後に生理がくると思うから、そしたら電話ちょうだいと言われています。



移植に向けて、体作っていくぞー!
今朝から、ウォーキング始めました。
息子をサマーキャンプにドロップオフした後にウォーキングしたら、まだ少し涼しくて、快適だったので、明日からも続けまーす。



移植中止は頭が真っ白になる程にショックでしたが、卵ちゃんは無事だし、追加の費用も10ドル以下だし、夫は優しいし、息子はカワイイし、私はラッキーですね。